地域社会研究科とは
地域社会研究科は、2002年度、課題探求能力、広い視野と総合的な判断力そして実践能力を備え、
地域社会の活性化や政策研究に実践的に関わる高度専門職業人の養成を目指し設置されました。
本研究科の最大の特徴は、地域社会のさまざまな分野で活躍中の社会人が入学し、
働きながら学び、研究し、学位取得ができる環境を整えていることです。
実際、すでに職業も年齢も多様な社会人が修了し、多様な分野で、高度専門職業人として活躍しています。
本研究科は高度な生涯学習の最高学府でもあります。
詳しくはこちら概要ページをご覧ください。
「教育課程編成・実施の方針及び学位授与の方針(PDF)」
「アドミッションポリシー(PDF)」
はこちらからダウンロードできます。
※データはPDF(Portable Document Format)形式となっております。
地域社会研究科の理念
この看板は弘前大学大学院地域社会研究科のものです。
本研究科の石川善朗教授のデザインで2010年2月26日に設置されました。
テーマ「多様性の統一」
青森県内県内に生息している木材で作られており、テーマは「多様性の統一」です。
大学院地域社会研究科設置の理念を表現しております。
看板に使われている木材と部位と名称は左の通りです。
地域社会研究科ニュース・インフォメーション
- 2012-04-27
- 「第10回震災研究連絡会」のご案内。
- 2012-03-22
- 「第9回震災研究連絡会」のご案内
- 2012-03-08
- 「弘前大学と地域づくり」第3号を掲載しました。
- 2012-03-08
- 「地域主権革と都道府県のあり方に関するアンケート調査<集計結果概要>」を掲載しました。
- 2012-03-08
- 「弘前大学と地域づくり」第3号を掲載しました