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【3~4年次学生向け】令和2年度 教養教育科目 学部越境型地域志向科目の事前申請について

学部越境型地域志向科目は,弘前大学全学部生の2年次以上の必修科目となっており,1年次に「基礎ゼミナール」,「地域学ゼミナール」の単位を取得していることが履修条件です。

本科目は,令和2年度に56科目の開講を予定しており,学生の申請を受け,抽選により履修科目を決定します。ついては,以下により事前申請を行ってください。

 

【申請方法】

事前申請用webサイトにアクセスして,履修を希望する科目を第15希望まで登録してください。

※申請画面へログインする際は,Hiroin IDのメールアドレスとパスワードを入力してください。

○申し込み画面はこちら
https://forms.office.com/Pages/ResponsePage.aspx?id=EDgVFpRS_UGrH_9yO7KBO9J1cRdyJgBLun0dh7XvCttUMFlHVFk2RExMNkw0RVdDSlExUDRXNVVKVy4u

〇開講科目の一覧はこちら

 

【申請期間】
令和2年3月30日(月)~令和2年4月10日(金)

【申請結果】
割り振られた科目は,教養教育担当で履修登録します。
令和2年4月20日(月)以降に,「Campus Square for WEB」で自身が割り当てられた科目を確認してください。
なお,新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から,スマートフォン等携帯端末をお持ちの方は,学内のPC端末からではなく,学内無線LANに接続して自身の端末から確認するようにしてください。

本学学生が新型コロナウイルス感染症に罹患した場合の対応について

○学生が新型コロナウイルス感染症に罹患した場合は、蔓延防止のため、治癒したことが確認されるまでは出席停止とします。なお、出席停止により、授業等を欠席した学生が不利益とならないよう、配慮することとしています。
○医療機関等を受診し、新型コロナウイルス感染症に罹患したと診断された場合は、以下により手続き等を行ってください。

(1)学生本人は出校せず、学生本人又は代理人が電話等で、所属学部・研究科の教(学)務担当に連絡し、状況(受診医療機関や受診日等)を報告してください。
(2)蔓延防止のため、治癒したことが確認されるまでは出席停止としますので、通学することはせず療養に努めてください。
(3)診断により治癒が確認され、通学可能となった場合、すみやかに所属学部・研究科の教(学)務担当に下記の書類を提出して手続きを行ってください。これにより授業等における特別な配慮がされます。
①「新型コロナウイルス感染症罹患届」
②「治癒証明書※」※受診医療機関の証明が必要です。

問合せ先
学務部教務課教務企画グループ
0172-39-3108
jm3108@hirosaki-u.ac.jp

令和2年度シラバスの入力について

令和2年度シラバスについて、下記のリンクから令和2年度シラバス入力用ホームページへアクセスし、ログイン後、各レコードへ必要事項を入力してください。

シラバス入力期間:令和2年2月3日(月)~2月28日(金)

【シラバス(学部)へのリンク】
教養教育科目
人文社会科学部
教育学部
医学部医学科
医学部保健学科(看護学専攻)
医学部保健学科(放射線技術科学専攻)
医学部保健学科(検査技術科学専攻)
医学部保健学科(理学療法学専攻)
医学部保健学科(作業療法学専攻)
医学部心理支援科学科
理工学部
農学生命科学部

【シラバス(大学院)へのリンク】
大学院共通科目
人文社会科学研究科【2019年度以前入学者用】
人文社会科学研究科【2020年度以降入学者用】
教育学研究科(学校教育専攻)
教育学研究科(教職実践専攻)
医学研究科
保健学研究科(博士前期課程)
保健学研究科(博士前期課程・旧カリキュラム)
保健学研究科(博士後期課程)
保健学研究科(博士後期課程・旧カリキュラム)
理工学研究科(博士前期)
理工学研究科(博士後期 機能創成科学専攻)
理工学研究科(博士後期 安全システム工学専攻)
農学生命科学研究科
地域社会研究科
地域共創科学研究科

学務部教務課教務企画グループ

令和元年度「大学院第一種奨学金」返還免除候補者の募集について

日本学生支援機構奨学金には、大学院第一種奨学金の貸与を受けた学生を対象とした奨学金返還免除制度(特に優れた業績による返還免除)があります。在学中に「特に優れた業績を上げた者」として本学から推薦され、日本学生支援機構に認められた場合、大学院在学中に貸与されていた第一種奨学金の全額又は一部が免除されます。

本学では、以下の日程で、「日本学生支援機構奨学金 令和元年度特に優れた業績による返還免除候補者」の募集を行いますので、希望者は、学生課経済支援担当(※)までお越し下さい。

 

対象者 : 大学院第一種奨学生で、令和元年度に貸与終了する者

募集期間 : 令和元年12月20日(金)~令和2年1月14日(火) 17時

申請書類配付 : 学務部学生課経済支援担当 (総合教育棟1階7番窓口)

※医学研究科の学生は医学研究科学務グループ、保健学研究科の学生は保健学研究科学務グループで受領してください。

 

【申請書類の様式1-1・1-2・1-3は、以下よりダウンロードできます。】

なお、様式1-1及び1-2は表裏両面印刷としてください。

※ 申請の詳細については、窓口で配付している申請書類をご確認ください。

 

令和元年度 業績優秀者返還免除申請書(様式1-1表裏)

令和元年度 業績一覧表(様式1-2表裏)

令和元年度 指導教員等の推薦理由(様式1-3)

 

学務部学生課経済支援担当

令和2年度「ひろだいアンバサダー」募集開始のお知らせ

「ひろだいアンバサダー」とは?

本学の海外協定校に交換留学生として留学する学生で、国際連携本部サポートオフィスと連携して留学先大学の情報発信や留学生活の定期的な報告、協定先大学学生との交流を通じて本学のPR活動を行う意欲のある学生をアンバサダーとして派遣します。
アンバサダーには活動支援として10万円(留学期間が5か月に満たない場合は5万円)を支給します。現在は3名の学生が留学先の協定校でアンバサダーとしての活動を開始しています。アンバサダー派遣先に交換留学を考えている方はぜひ応募ください。

1.アンバサダーの活動内容

留学先大学や留学生活に関する定期的な情報発信、留学先大学の学生と積極的に交流を持ち、可能な範囲で留学先において本学のPR活動等を行う。活動内容の詳細はこちら

2.支援内容

活動支援として一人10万円(留学期間が5か月に満たない場合は5万円)を支給
【支給時期は原則として1回目の情報発信終了後】

3.派遣先協定校

a. ハワイ大学コミュニティカレッジ(アメリカ)
b. トゥンク・アブドゥル・ラーマン大学(マレーシア)
c. アンザン大学(ベトナム)
d. 国立屏東大学(台湾)
e. 中国文化大学(台湾)
f. オアハカ州立自治ベニートフアレス大学(メキシコ)g.
g. イルクーツク大学(ロシア)
h. 哈爾濱師範大学(中国)
i. 延辺大学(中国)
j. 南ソウル大学校(韓国)
k. 釜山大学校(韓国)
l. コンケン大学(タイ)

4.派遣人数

5名程度

5.募集期限

(1)2019年7月又は2020年2月に面接を実施し、派遣が決定した(する)者

令和2年3月27日(金) 17時

(2)2020年7月に実施される面接を受け、派遣が決定する者

令和2年 7月6日(月) 17時

6.選考

交換留学生として派遣することが決定した者から、予算の範囲内において、申込書類、派遣先及び留学期間等を考慮し、国際連携本部長が選考する。

7.提出書類

1.ひろだいアンバサダー申込書
2.誓約書

提出書類は留学相談時にお渡しします。
興味のある方はまず留学相談(個別)に来てください。
※ 留学相談(個別)は予約制です。 mailto:ryugaku@hirosaki-u.ac.jp

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