インフォメーション

【終了】平成27年度後期  弘前大学大学院振興基金による経済支援

弘前大学では,下記学生を対象に,「大学院振興基金(以下「基金」という。)」による経済支援(授業料免除又は授業料相当額の給付)希望者を募集します。

対象者等について

下記1,2の研究科に所属する学生のうち,成績優秀な者。
ただし,[注意1]及び[注意2]に該当する者を除きます。

1.弘前大学大学院 各研究科
2.岩手大学大学院連合農学研究科(弘前大学配属)

 [注意1]
前年分の本人の収入額と配偶者の所得額の合計が, 博士(後期)課程学生は425万円,修士・博士前期課程学生は374万円以上で,かつ今年度も同等の収入が見込まれる者。
[注意2]
休学期間を除く在学期間が,標準修業年限を超える者(長期履修生を除く。)

 

「基金」申請書類配付及び提出期限等

(1)申請書類配付・受付期間

平成27年7月8日(水)~提出期限まで

(2)提出期限

「在学生」 ・・・・・・平成27年8月4日(火)17時(厳守)
「新入生」 ・・・・・・平成27年10月1日(水) 正午(厳守) 

(3)配付及び提出先

学務部学生課窓口
※ 医学研究科学生及び保健学研究科学生は,各研究科学務グループとなります。

 

申請上の注意

①「基金」のみの申請はできません。学則による授業料免除を申請している者に限ります。
②申請は,各期(前期・後期)必要です。

*後期申請希望者のうち前期申請者は,簡略化した書類での申請となります。
*申請等に関する詳細は,配付中の「基金」申請書類を受け取って確認してください。

 

募集掲示

 学務部学生課

弘前大学COC事業に関するアンケートについて

弘前大学は現在、「青森ブランドの価値を創る地域人財の育成」をテーマとして、全学的に地域を志向した教育・研究・社会貢献を進めており、この取組みは、平成26年度の文部科学省「地(知)の拠点整備事業(大学COC事業)」に採択されました。

そこで、本学の学部学生・大学生を対象としたCOC事業に関するアンケートを実施いたしますので、ぜひともご協力をお願いいたします(回答に要する時間は約5分程度です)。

 

【アンケート回答方法】

■各学部学生の方(医学部3~6年生を除く)

履修登録期間中(4/10~4/23)に、Campus Square(学務情報システム)から回答してください。

■医学部3~6年生の方・大学院生の方

各学部より配布された「弘前大学COC事業に関するアンケートについて」の文書に記載されているURLから回答してください(回答期間 4/10~4/23)

 

弘前大学COC事業に関するアンケートについてのお問合せは
弘前大学COC推進室(学務部教務課教育改革推進室)
TEL 0172-39-3305/3306 FAX 0172-39-3309
Web http://coc.hirosaki-u.ac.jp

【終了】 【平成27年度】TOEIC受験料の支援について

弘前大学ではTOEIC受験料の一部を支援しています。

英語能力向上を目的として実施するものですので、やる気のある学生の皆さんは、奮って応募してください。

1.対 象 者: 弘前大学の学部学生及び大学院学生

2.支援対象: TOEIC公開テスト及びカレッジTOEIC

3.実施期間: 平成27年4月 ~ 平成28年2月末

4.支援金額

TOEIC公開テストは5,000円(インターネット割引を利用した場合は4,400円)、カレッジTOEICは3,600円

5.提出書類

①TOEIC受験料支援申請書

②受験料領収書(原本:コピー不可)

③スコアカード(コピー可) ※申請出来るのは、皆さんが試験結果を受領した後です。

④旅費・謝金等の口座振込申請書

   ※①と④は上記よりダウンロード可能です。

6.期 限

毎月20日までに提出された書類をもって申請を締め切ります。それ以降に提出された書類については、翌月の処理とします。

7.提出先

学務部教務課国際教育担当(総合教育棟2階)へ提出してください。医学部・医学研究科及び保健学研究科の学生及び大学院生は、各学部・研究科の学務担当へ提出してください。

8.その他

複数回の受験を奨励します。ただし、本受験料支援制度を利用しての受験については、少なくとも半年の期間を空けなければならないものとします。また、スコアカードは、英語力向上に関するデータとして活用させていただきます。

TOEIC受験料支援

産業界のニーズに対応した教育改善・充実体制整備事業 最終事業成果報告会

弘前大学における課題解決型学習の取り組みと今後の展望~GPからCOCへ~

弘前大学では,平成24年度に文部科学省GP「産業界のニーズに対応した教育改善・充実体制整備事業」の採択を受け,地域企業,経済団体,地域の団体や自治体等と連携し,課題解決型学習を実施してきた。この事業は北海道東北地域の17大学と連携した取り組みであるが,弘前大学では「地域企業と実践する課題解決型学習による主体的な学び」をテーマに掲げ,主体的に学習できる学生の育成に取り組んできた。
本事業成果報告会では,これまで弘前大学人文学部で行ってきた課題解決型学習の取り組みを振り返り,本事業の成果や課題,そして今後の展望について,この事業に関わった協力企業や特任教員,事業に対する外部評価委員などを交え,考えていきたい。

開催日時:平成27年2月17日(火)14:00~16:20

対  象:弘前大学教職員

開催場所:弘前大学50周年記念会館2階 岩木ホール

内  容:

14:00~14:05 開会挨拶 弘前大学長 佐藤 敬

14:05~15:00 基調講演:鈴木 敦 氏(茨城大学人文学部教授)

   「茨城大学根力プログラムについて」(45分講演,10分質疑応答)

15:00~15:10 休憩

15:10~16:15 パネルディスカッション:GPによる大学改革の成果とCOC

パ ネ リ ス ト:

茨城大学人文学部教授             鈴木 敦 氏
たびすけ 合同会社西谷代表          西谷 雷佐 氏
株式会社北海道エアシステム取締役安全推進部長 久保 俊彦 氏
弘前大学理事(教育担当)・ 副学長          伊藤 成治
弘前大学人文学部准教授            高島 克史
弘前大学人文学部特任准教授          大浦 雅勝

コーディネーター : 弘前大学人文学部教授   森 樹男

16:15~16:20 閉会挨拶 理事(教育担当)・ 副学長  伊藤 成治

 

最終事業報告会GPからCOC ←パンフレットはこちらから

【終了】平成27年度前期 弘前大学大学院振興基金による経済支援

弘前大学では,下記学生を対象に,「大学院振興基金(以下「基金」という。)」による経済支援(授業料免除又は授業料相当額の給付)希望者を募集します。

 

対象者等について

下記1,2の研究科に所属する学生のうち,成績優秀な者。
ただし,[注意1]及び[注意2]に該当する者を除きます。

1.弘前大学大学院 各研究科
2.岩手大学大学院連合農学研究科(弘前大学配属)

[注意1]
前年分の本人の収入額と配偶者の所得額の合計が, 博士(後期)課程学生は425万円,修士・博士前期課程学生は374万円以上で,かつ今年度も同等の収入が見込まれる者。

[注意2]
休学期間を除く在学期間が,標準修業年限を超える者。(長期履修生を除く)

 

「基金」申請書類配付及び提出期限等

(1)申請書類配付・受付期間

平成27年1月21日(水)~提出期限まで

(2)提出期限

「在学生」 ・・・・・・平成27年3月6日(金)17時(厳守)

「新入生」 ・・・・・・平成27年4月7日(火) 正午(厳守)

(3)配布及び提出先

学務部学生課窓口
※医学研究科学生及び保健学研究科学生はそれぞれ所属する研究科学務グループとなります。

 

申請上の注意

①「基金」のみの申請はできません。学則による授業料免除を申請している者に限ります。
②申請は,各期(前期・後期)必要です。

*申請等に関する詳細は,配付中の「基金」申請書類を受け取って確認してください。

 募集掲示

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