(平成19年3月20日制定規程第6号)
改正
平成22年3月17日規程第14号
平成23年2月16日規程第4号
平成24年2月24日規程第45号
平成24年9月26日規程第92号
平成25年2月20日規程第10号
平成26年11月21日規程第84号
平成27年3月20日規程第18号
平成27年3月20日規程第108号
平成27年9月14日規程第189号
平成29年2月22日規程第20号
(趣旨)
(専攻及び領域)
領域
看護学
放射線技術科学
生体検査科学
総合リハビリテーション科学
領域
看護学
放射線技術科学
生体検査科学
総合リハビリテーション科学
(被ばく医療コース)
(放射線看護高度看護実践コース)
(目的)
(教育研究組織)
(研究科担当教員)
(研究指導教員及び研究指導補助教員)
(教育方法)
(教育方法の特例)
(授業科目,単位)
(履修方法)
(履修科目の届出)
(他大学大学院における授業科目の履修)
(他大学大学院又は研究所等における研究指導)
(入学前の既修得単位の認定)
(留学)
(単位の修得)
(追試験)
(授業科目の成績)
 100~90
 89~80
 79~70
 69~60
不可 59以下
(学位論文提出資格)
(単位修得証明書)
(最終試験)
(学位審査,最終試験の委員)
(課程修了の認定,学位記の授与)
(教育職員免許状)
取得できる免許状
種類教科
高等学校教諭専修免許状看護
(科目等履修生,聴講生)
(研究生)
(特別聴講学生)
(特別研究学生)
別表第1-1(第9条第2項関係)
科目区分授業科目単位数1年次2年次合計単位備考
必修選択前期後期前期後期
保健学共通コア科目医療マネジメント2  2  2履修方法
国際保健医療学2 2   2 8単位修得すること。
保健学連携セミナー2 2   2
保健学研究セミナー2 2 2
8 8 8
領域授業科目単位1年次2年次合計単位備考
必修選択前期後期前期後期
看護学看護教育学特論 22   2履修方法
看護倫理学特論 22   2所属する領域から特論2単位,演習2単位及び特別研究10単位を含め14単位以上,各領域の専門科目から8単位以上(主指導教員との協議により,弘前大学大学院共通科目から2単位を含めることができる。)の計22単位以上修得すること。※
看護管理学特論 2 2  2
生涯発達看護学特論 22   2
地域ケア学特論 2 2  2
基礎看護学特論2 2   2
看護学特別演習2  2  2
地域保健看護学特別研究10   1010
合計1410861024
放射線技術科学磁気共鳴科学特論 2 2  2 
放射薬品学特論 22   2 
放射線治療技術学特論 22   2 
トレーサー情報解析学特論 22   2 
画像診断技術学特論 2 2  2 
放射線安全管理学特論 22   2 
脳機能画像解析学 22   2 
医用放射線機器工学特論 22   2 
医用加速器工学特論 22   2 
人体形態学特論 22   2 
基礎放射線技術科学特論2 2   2 
放射線技術科学特別演習2  2  2 
放射線技術科学前期特別研究10   1010 
合計14222063036 
生体検査科学細胞生理学特論 22   2 
分子生化学 22   2 
細胞生物化学 2 2  2 
生体代謝機能科学 22   2 
病態医化学 2 2  2 
機能酵素化学 22   2 
腫瘍細胞学特論 22   2 
臨床血液学特論 22   2 
感染防御免疫学特論 2 2  2 
生活環境疫学特論 22   2 
基礎病態解析科学特論2 2   2 
生体検査科学特別演習2  2  2 
生体検査科学特別研究10   1010 
 14201681034 
総合リハビリテ-ション科学理学療法臨床推論特論 22   2 
運動療法学特論 2 2  2 
臨床理学療法学特論 22   2 
リハビリテーション医学特論 2 2  2 
保健疫学特論 22   2 
身体障害者作業療法学特論 2 2  2 
ライフステージ作業療法学特論 22   2 
精神障害者作業療法学特論 2 2  2 
神経科学特論 2 2  2 
基礎リハビリテーション科学特論2 2   2 
基礎リハビリテーション科学特別演習2  2  2 
基礎リハビリテーション科学特別研究10   1010 
合計141810121032 
※ ※看護学領域については,所属する領域から特論2単位,演習2単位及び特別研究10単位を含め14単位以上,各領域の専門科目及び別表第1-3に定める放射線看護高度看護実践コースの共通科目のうち◎を付した科目の中から合わせて8単位以上(主指導教員との協議により,弘前大学大学院共通科目から2単位を含めることができる。)の計22単位以上修得すること。
別表第1-2
区分授業科目単位数1年次2年次合計単位備考
必修選択前期後期前期後期
被ばく医療コ-ス被ばく医療共通科目放射線防護総論2 2   2履修方法
・共通科目については,別表第1-2に定める被ばく医療共通科目から3科目6単位,別表第1-1に定める保健学共通コア科目から保健学研究セミナーを含む1科目2単位以上,計8単位以上修得すること。
・専門科目については,別表第1-1に定める所属する分野から特論2単位,演習2単位及び特別研究10単位を含め14単位以上,別表第1-2に定める被ばく医療専門科目の中から2科目4単位以上と別表第1-1に定める各領域の専門科目から2科目4単位以上(主指導教員との協議により,弘前大学大学院共通科目から2単位を含めることができる。)のあわせて8単位以上,計22単位以上修得すること。
被ばく医療総論2 2   2
被ばく医療演習2  2  2
被ばく医療専門科目被ばく医療看護学特論 2 2  2
放射薬品学特論* 2 2  2
放射線治療技術学特論* 22   2
放射線影響学特論 2 2  2
放射線安全管理学特論* 22   2
染色体検査学 2 2  2
特殊検査機器学 2 2  2
染色体解析演習 2 2  2
バイオアッセイ演習 2 2  2
特殊検査機器演習 2 2  2
放射線臨床検査学 2 2  2
被ばく医療リハビリテーション科学特論 2 2  2
624822  30
  *印の科目は別表第1-1から被ばく医療指定科目として再掲
別表第1-3
区分授業科目単位数1年次2年次合計単位備考
必修選択前期後期前期後期
放射線看護高度看護実践コース共通科目看護教育学特論 22   2必修科目6科目12単位を含む、14単位以上を修得すること。
看護管理学特論222
看護政策論◎111
看護理論◎222
看護研究方法論◎222
コンサルテーション論◎222
看護倫理学特論222
フィジカルアセスメント◎222
病態生理学◎222
臨床薬理学◎222
専門科目基礎放射線学特論2 2   2必修科目10科目26単位を含む,28単位以上を修得すること。
被ばく医療学特論2 2   2
放射線医学特論2 2   2
放射線看護学特論2 2   2
放射線看護学特別演習2 2  2
被ばく医療看護論22  2
被ばく医療看護方法論222
医用放射線看護方法論222
放射線看護学実習I2 2  2
放射線看護学実習II3 3 3
放射線看護学実習III5   55
放射線看護学課題研究4   44
381140949
別表第2-1(第9条第2項関係)
授業科目単位数1年次2年次3年次合計単位備考
必修選択前期後期前期後期前期後期
インタープロフェッショナルワーク論1 1     1履修方法
 2単位修得すること。
教育・研究者育成コースワーク1 1     1
2 2     2
領域授業科目単位1年次2年次3年次合計単位備考
必修選択前期後期前期後期前期後期
看護学基礎・実践看護学特講 2 2    2履修方法
所属する領域から特講2単位,特講演習2単位及び特別研究6単位を含め10単位以上修得すること。
地域生活支援看護学特講 2 2    2
看護学特講演習2   2   2
看護学特別研究6   66
合計84 4812
放射線技術科学放射線技術科学特講2  2    2 
放射線技術科学特講演習2   2   2 
放射線技術科学特別研究6    66 
合計10  22610 
生体検査科学生体検査科学特講2  2    2 
生体検査科学特講演習2   2   2 
生体検査科学特別研究6    66 
合計10  22610 
総合リハビリテーション科学リハビリテーション科学特講2  2    2 
リハビリテーション科学特講演習2   2   2 
リハビリテーション科学特別研究6    66 
合計10  22610 
別表第2-2
授業科目単位数1年次2年次3年次合計単位備考
必修選択前期後期前期後期前期後期
先進被ばく医療1 1     1履修方法
・被ばく医療コース共通科目については,別表第2-2に定める2科目2単位修得すること。
・専門科目については,別表第2-1に定める所属する領域から特講2単位,特講演習2単位及び特別研究6単位を含め10単位以上修得すること。
教育・研究者育成コースワーク*1 1     1
2 2     2
  *印の科目は共通科目から被ばく医療指定科目として再掲