新型コロナウイルス感染症(COVID-19)対応について

学部在学生

令和3年10月時点で給付型奨学金を受給の学生の授業料減免申請について※募集期間外※

令和3年10月時点で給付型奨学金を受給の学部在学生は,「A様式2(大学等における修学の支援に関する法律による授業料減免の対象者の認定の継続に関する申請書)」を期日までに作成し、提出してください。
提出は郵送、もしくは持参でお願いします。

※後期の「A様式2」は前期の授業料減免結果通知書と一緒に配付しますので、それを使用してください。なお、令和3年4月入学の給付奨学生の方には学生課から電子メールの添付ファイルにより「A様式2」を配付します。

受付期間

令和3年8月4日(水)~9月3日(金) 17時(厳守)(郵送の場合は必着)

申請書類受付時間(持参の場合)

8時30分~17時 (土・日・祝日、及び8月12日、13日、16日を除く)

申請書類送付先(郵送の場合)

〒036-8560 青森県弘前市文京町1 弘前大学学務部学生課(経済支援担当)

申請書類受付窓口(持参の場合)

学務部学生課経済支援担当(7番窓口)

注意事項

持参の場合、医学部医学科の2年生以上の学生は医学部医学科学務グループが、医学部保健学科及び医学部心理支援科学科の2年生以上の学生は医学部保健学科学務グループ、が提出先になります。
なお、受付時間以外であっても、総合教育棟1階7番窓口に設置された「書類投函口」から「A様式2」を投函(提出)することができます。
「書類投函口」を利用して「A様式2」を提出する場合、9月2日(木)が最終投函可能日となります。

従来の規定による授業料免除申請について(令和元年4月以前入学の学部学生のみ申請可能)※募集期間外※

令和元年4月以前入学の学部学生の方で、後期から新たに「従来の規定による授業料免除」を申し込む方は、こちらから「令和3年度後期授業料免除申請書類(令和元年4月以前入学の学部学生用)」をダウンロードして、必要事項を記入の上、必要書類と併せて学生課へ提出してください。

令和3年度後期授業料免除申請書類(令和元年4月以前入学の学部学生用)

※令和3年度前期も「従前の規定による授業料免除」を申請していた方については、前期の授業料免除結果通知書と一緒に、後期の授業料免除申請書類(従前の規定による授業料免除)を配付しますので、それを使用して期日までに後期の授業料免除を申請してください。

なお、申請書類は窓口(=申請書類受付窓口)で直接受け取ることも可能です。
配布開始日は令和3年8月4日(水)からです。

※ダウンロードできるデータはzip形式で圧縮されています。
解凍するとpdf形式ファイルの申請書等様式を取り出せますので、プリントアウトの後、手書きで必要事項を記入してください。
その際、消去が容易な筆記具(=鉛筆、シャープペンシル、フリクションペンなど)は使用しないでください。

受付期間

令和3年8月4日(水)~9月3日(金) 17時(厳守)(郵送の場合は必着)

申請書類受付時間(持参の場合)

8時30分~17時 (土・日・祝日、及び8月12日、13日、16日を除く)

申請書類送付先(郵送の場合)

〒036-8560 青森県弘前市文京町1 弘前大学学務部学生課(経済支援担当)

申請書類受付窓口(持参の場合)

学務部学生課経済支援担当(7番窓口)

注意事項

持参の場合、医学部医学科の3年生以上の学生は医学部医学科学務グループが、医学部保健学科の3年生以上の学生は医学部保健学科学務グループ、が提出先になります。
なお、受付時間以外であっても、総合教育棟1階7番窓口に設置された「書類投函口」から免除申請書類等を投函(提出)することができます。
ただし、書類投函口から申請書類を投函(提出)する場合は、申請書類及び必要書類の全てを一つの封筒に入れた後、テープや糊で封をした上で投函(提出)してください。
また、「書類投函口」を利用して申請書類を提出する場合、9月2日(木)が最終投函可能日となります。

担当窓口 電話番号/電子メール
弘前大学 学務部 学生課 生活支援グループ(経済支援担当) 0172-39-3117
jm3117@hirosaki-u.ac.jp

現在は給付奨学生でないが、令和3年9月に給付奨学生に申請する方へ※募集期間外※

令和3年度 日本学生支援機構「給付型奨学金」(秋の二次採用)について

注1)すでに日本学生支援機構の給付奨学生に採用されている方は、再度の申請は不要です。
注2)これまでの申請で「家計基準により給付型奨学金不採用」となった方であっても、昨年の家計収入が一昨年に比べて減少している場合は、再度申請できる可能性があります。詳しくは以下のリンク先を参照してください。

給付奨学金の申込みをしたものの、認定を受けられなかった方へ

申請書類配付期間

9月6日(月)から9月22日(水)

申請に必要な書類は、学務部学生課で配付しています。(総合教育棟1階7番窓口/対応時間は平日の午前9時から午後5時)
なお、申請に際しては、必要な書類の準備等がありますので、申請を考えている方は、できるだけ早く申請書類を取りに来てください。

※医学科2年生以上の学生は医学科学務グループで、保健学科2年生以上及び心理支援科学科2年生以上の学生は保健学科学務グループで申請書類を受け取ってください。

☆申請を考えている方で、期間内に書類を取りに来られない方については、個別に対応しますので、メールにより当方までお問い合わせください。(電子メールによる問い合わせ先:jm3117@hirosaki-u.ac.jp)

申請資格

日本学生支援機構の給付型奨学金(以下、「JASSO給付型奨学金」という。)の申請資格は、以下の全てを満たす者です。

  1. 本学の学部学生であること。
  2. 日本国籍を有すること(もしくは永住者、法定特別永住者であること)。
  3. 高校を卒業してから本学入学までの期間が2年を超えていないこと。
    ・2021年4月入学者の場合、2019年3月、2020年3月、2021年3月に高校を卒業した方は申請資格あり。
    ・2020年4月入学者の場合、2018年3月、2019年3月、2020年3月に高校を卒業した方は申請資格あり。
    ・2019年4月入学者の場合、2017年3月、2018年3月、2019年3月に高校を卒業した方は申請資格あり。
    ・2018年4月入学者の場合、2016年3月、2017年3月、2018年3月に高校を卒業した方は申請資格あり。
  4. 本人、父、母の合計所得が日本学生支援機構の定める収入基準・資産基準を下回っていること。
    (以下のwebページ(日本学生支援機構)を参照してください。)
    https://www.jasso.go.jp/shogakukin/about/kyufu/kakei/zaigaku.html
  5. 授業料免除との関係

    JASSO給付型奨学金に採用された方は、支援区分に応じて、授業料も免除されます。
    授業料の免除を受けたい方は、JASSO給付奨学生に採用される必要があります。

    ※「従来の基準による授業料免除」を申請した方で、かつ、JASSO給付奨学生に採用されていない方は、原則、JASSO給付型奨学金に申請してください。(「申請資格」を有していない方に限り、JASSO給付型奨学金への申請を不要とします。)
    JASSO給付型奨学金の申請資格を有しているにもかかわらず、JASSO給付型奨学金に申請しない方は、「従来の基準による授業料免除」の審査対象から外されます。

    学修計画書

    JASSO給付型奨学金(在学採用)に申請する学部在学生は、以下のリンクから「学修計画書」(ワード形式ファイル)の様式をダウンロードの上、作成してください。

    学修計画書【令和3年9月「秋の二次使用」申込者用】

    申請書類提出期限

    令和3年9月22日(水)午後5時

    ・申請書類を受け取った窓口に書類を提出してください。
    ・期限までに不備のない書類を提出した方には、大学から「IDとパスワード」が配付されます。このIDとパスワードを使用して、申込み専用webサイトから申請(入力)を実施してください。
     申請(入力)期限は令和3年9月22日(水)です。

    JASSO給付型奨学金(秋の二次採用)に採用された場合の奨学金初回振込日

    令和3年11月11日(木)

    【重要】給付型奨学金は「自宅から通学する学生」と「自宅外(アパートや学寮)から通学する学生」では、毎月の給付金額が違いますが、採用当初は必ず「自宅から通学する学生」の給付金額になります。自宅外から通学している奨学生は、採用後速やかに「自宅外から通学していることを証明する書類」を(大学を経由して)日本学生支援機構に提出することにより、数ヶ月後から「自宅外通学の学生」としての給付金額に変更されます。(この時、採用月に遡及して差額分も入金されます。)
    自宅外通学の方が秋の二次採用で採用された場合、給付金額が「自宅外通学」の金額に変更されるのは「2月振込の給付型奨学金」からになります。

    授業料相当額支援金給付事業※募集期間外※

    令和3年度 後期 授業料相当額支援金給付事業

    本事業は、経済的理由により修学が困難であるが、「高等教育の修学支援新制度」への申込み要件を(経済的な理由以外で)満たしていないために同制度の支援を受けられない学部学生に対して、本学独自の奨学金を給付し、もって本学の学生を経済的に支援することを目的として設立されました。

    申請書類

    本事業への申請を希望する方は、応募資格を満たしていることを確認の上,こちらから「令和3年度 後期授業料相当額支援金給付事業申請書」をダウンロードして、必要事項を記入の上、必要書類と併せて学生課へ提出してください。

    令和3年度 後期授業料相当額支援金給付事業申請書

    なお、申請書類は窓口(=申請書類受付窓口)で直接受け取ることも可能です。
    配布開始日は令和3年8月4日(水)からです。

    給付内容

    申請者の家計(=2020年1年間の学生本人及び父母の家計)に基づき選考の上、給付が認められた者に対して、家計に応じて、令和3年度後期分授業料の「全額相当額」又は「3分の2相当額」又は「3分の1相当額」を給付します。

    応募資格

    次の各号の全てに該当する者とします。

    日本人学部学生の場合
    ・2020年4月に本学学部に入学し、かつ、2017年3月以前に高等学校を卒業していること。もしくは、2021年4月に本学学部に入学し、かつ、2018年3月以前に高等学校を卒業していること。
    ・申請者本人及び父母の「2020年(令和2年)の住民税の所得割額の合計金額が51,300円未満」であること。
    ・申請者本人及び父母の資産額の合計が2,000万円未満(ひとり親の場合は1,250万円未満)であること。
    ・学部2年生については、学業成績が日本学生支援機構の給付奨学生の選考基準を満たしていること。(基準の詳細は申請書に記載されています。)
    私費外国人留学生(学部学生)の場合
    ・2020年4月以降に本学学部に入学していること。
    ・申請者本人及び父母の2020年の収入(所得)が支給額算定基準額未満であること。
    ・申請者本人及び父母の資産額の合計が2,000万円未満(ひとり親の場合は1,250万円未満)であること。
    ・学部2年生については、学業成績が日本学生支援機構の給付奨学生の選考基準を満たしていること。(基準の詳細は申請書に記載されています。)
    募集期間

    学部在学生:令和3年8月4日(水)~令和3年9月3日(金)17時

    申請書類等は郵送又は持参により提出してください。
    学生課に設置されている「書類投函口」を利用して提出(投函)する場合は9月2日(木)が提出期限となります。

    注意事項

    持参の場合、医学部医学科の学生は医学部医学科学務グループが、医学部保健学科及び医学部心理支援科学科の学生は医学部保健学科学務グループ、が提出先になります。
    なお、受付時間以外であっても、総合教育棟1階7番窓口に設置された「書類投函口」から申請書類等を投函(提出)することができます。
    ただし、書類投函口から申請書類を投函(提出)する場合は、申請書類及び必要書類の全てを一つの封筒に入れた後、テープや糊で封をした上で投函(提出)してください。

    関連ページ

ページ上部へ戻る