新型コロナウイルス感染症(COVID-19)対応について

役員等一覧

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学長

氏名 担当等 任期
福田 眞作 令和2. 4. 1~6. 3.31

理事

氏名 担当等 任期
吉澤 篤 理事(企画担当)・副学長
企画・評価・広報・国際・情報
令和2. 4. 1~4. 3.31
渡邊 淳平 理事(総務担当)・副学長・事務局長
総務・財務・施設・内部統制
令和2. 4. 1~4. 3.31
郡 千寿子 理事(教育担当)・副学長
教育・学生
令和2. 4. 1~4. 3.31
若林 孝一 理事(研究担当)・副学長
研究・産学連携
令和2. 4. 1~4. 3.31
石川 隆洋 理事(社会連携担当)・副学長
社会連携・男女共同参画
令和2. 4. 1~4. 3.31

監事

氏名 担当等 任期
山内 浩 令和2. 9. 1~6. 8.31
吉田 房子 令和2. 9. 1~6. 8.31

学長特別補佐

氏名 担当等 任期
大山 力 医学部附属病院長 令和2. 4. 1~4. 3.31
柏倉 幾郎 被ばく医療 令和2. 4. 1~4. 3.31
中路 重之 COI 令和2. 4. 1~4. 3.31

(令和2年9月1日現在)

公表

独立行政法人等の役員に就いている退職公務員等の公表

国立大学法人弘前大学 行動計画

女性が活躍できる雇用環境の整備を行うことを通じて全ての職員がその能力を十分に発揮できるようにするため,次のように行動計画を策定する。

1 計画期間

平成2年4月1日~令和4年3月31日

2 課題

(1)意思決定機関及び教員に占める女性割合が依然として低い状況にある。
(2)職員の年次有給休暇の取得日数が依然として低い状況にある。

3 目標

(職業生活に関する機会の提供に関する目標)

目標1:役員,経営協議会委員及び教育研究評議会評議員に占める女性割合を15%以上にする。
取組内容
  • 令和 2年 4月~ 意思決定機関に占める女性比率の中長期的数値目標について検討
  • 令和 2年 5月~ 上位職への女性教員の積極登用促進を目的とする「プロモーションメンター制度」を実施
  • 令和 2年 6月~ 役員や部局長等を対象とした,女性活躍に関する意見交換を実施
  • 令和 3年 1月~ 意思決定機関の候補者の掘り起こし
  • 令和 3年 4月~ 候補者の養成に資する研修等への参加
目標2:教員に占める女性の在職割合を20%以上にする。
取組内容
  • 令和 2年 4月~ 教員公募にあたり,引き続き「弘前大学は女性の積極的な応募を歓迎する」旨を記載の上,公募を実施
  • 令和 2年 4月~ 教員公募時の女性候補者に対する面接に係る交通費支援を引き続き実施
  • 令和 2年 4月~ 教員公募時の女性候補者リクルート経費支援を新設
目標3:事務系管理職に占める女性の割合を10%以上にする。
取組内容
  • 令和 2年 7月~ 潜在的事務系女性管理職候補者の養成を意図した弘前市女性活躍推進異業種交流会への女性職員派遣
  • 令和 3年 4月~ 事務系女性管理職候補者の養成に資する研修等への参加

(職業生活と家庭生活との両立に関する目標)

目標4:職員の年次有給休暇取得日数を年8日以上にする。
取組内容
  • 令和 2年 4月~ 年次有給休暇を取得できるよう,管理職が率先して各種会議等でアナウンスし,休暇を取得しやすい環境を醸成
  • 令和 2年 4月~ 業務の改善や削減等について検討し,実施
  • 令和 3年 4月~ 年次有給休暇の取得状況調査
  • 令和 3年 7月~ 年次有給休暇の取得日数の目標を達成できていない部局等の長を対象にヒアリングを実施

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