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【1月29日】令和元年度 弘前大学大学院人文社会科学研究科 修士論文成果発表会開催のお知らせ

・タイトル
令和元年度 弘前大学大学院人文社会科学研究科 修士論文成果発表会開催のお知らせ

・日 時
2020年1月29日(水) 14:30~18:40(予定)

・会 場
弘前大学創立50周年記念会館2階 岩木ホール

・内 容
人文社会科学研究科(修士課程)の大学院2年生の修士論文の発表

-発表者・発表題目-
・齋藤 理寿(文化科学専攻)
Reflectance Transformation Imagingを応用した文化財記録におけるデジタルデータ化に関する研究

・張 瑞陽(文化科学専攻)
中国と日本における遺跡出土青銅器の保全と保存技術の比較研究

・濵田 玲英子(文化科学専攻)
現代イランにおける初等教育の中の宗教

・原田 大生(文化科学専攻)
初期サルトルのモラル論について -『存在と無』から『文学とは何か』にかけて-

・張 瑩(文化科学専攻)
現代日本語における数量表現のしくみ

・加藤 航世(文化科学専攻)
「北の押さえ」としての中世北東北の歴史的特徴

・清藤 博(応用社会科学専攻)
労働時間法制の課題 長時間労働と働き方改革をめぐって

・奈良 尚子(応用社会科学専攻)
就業規則の不利益変更に関する法的検討

・全 斯瑀(応用社会科学専攻)
地方大学発ベンチャーにおけるオープンイノベーションの取り組みに関する考察

・張 青(応用社会科学専攻)
中国の集合住宅における高齢者の現状についての研究-北京市の高齢者が住む集合住宅を研究対象として-

・佐藤 光麿(応用社会科学専攻)
人口減少化の地域社会において公的除雪に代わりうるものはありうるのか?:弘前市を事例として

当研究科の大学院生の研究活動や研究内容にご関心をお持ちの方は、お気軽にご参加ください。
※入場無料、事前の申込は不要です。

・問い合わせ先
弘前大学人文社会科学部 総務グループ教務担当
TEL:0172-39-3941
E-mail:jm3941@hirosaki-u.ac.jp

ポスター

開催場所 文京キャンパス
参加費 無料
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