新型コロナウイルス感染症(COVID-19)対応について

入学料・授業料免除等

「高等教育の修学支援新制度」による経済的支援への申込みをお考えの方は、最初に以下の「認定要件」をよくご確認ください。

■「高等教育の修学支援新制度」の支援対象となる学生の認定要件について(文部科学省ホームページ)
https://www.mext.go.jp/content/20200221-mxt_gakushi01-100001055_5.pdf


■入学料免除・徴収猶予(延納)について

■授業料免除・徴収猶予(延納及び月割分納)について

■入学料免除・授業料免除について(令和3年4月入学者)

お知らせ

新型コロナウイルス感染症の影響を受けた学生等への支援

文部科学省より、経済的な理由で就学が困難な学生等の利活用可能な支援制度の情報提供がありましたのでお知らせします。
各自,自分の状況と照らし申請するなど有効に活用してください。

◆詳細はこちら

※家計が急変した家庭の学生に対する給付型奨学金及び授業料免除についてはこちら

入学料免除・徴収猶予(延納)について

学則による入学料免除・徴収猶予(令和2年度(秋季)大学院入学予定者)※募集終了

2020年10月に本学の大学院に入学予定の者(科目等履修生、研究生等を除く。)で、次の「1 申請資格者」のいずれかに該当する場合は、本人の申請に基づき選考の上、入学料免除又は徴収猶予(延納)を許可されることがあります。

1.申請資格者
(1)入学料免除
(ア)経済的理由により入学料の納付が困難であり、かつ、学業優秀と認められる者
(イ)(ア)のほか、次のa又はbに該当する特別な事情により入学料の納付が著しく困難であると認められる者

a 入学前1年以内において、入学する者の学資を主として負担している者(以下「学資負担者」
という。)が死亡し、又は入学する者若しくは学資負担者が風水害等の災害を受けた者
b aに準ずる場合であって、学長が相当と認める理由がある者

(2)入学料徴収猶予(延納)
(ア)経済的理由により納付期限までに入学料の納付が困難であり、かつ、学業優秀と認められる者
(イ)入学前1年以内において、入学する者の学資負担者が死亡し、又は入学する者若しくは学資負担者が風水害等の災害を受け、納付期限までに納付が困難であると認められる者
(ウ)その他やむを得ない事情があると認められる者
2.申請方法

大学院学生募集要項を参照の上、返信用封筒を同封して申請書類を請求し、必要書類を添えて入学手続時に提出してください。学務部学生課からの申請書類の発送は2020年7月20日(月)からです。
なお、申請書類は弘前大学学務部学生課で直接受け取ることも可能です。
この場合も、配布開始日は2020年7月20日(月)からです。
申請には請求した書類のほかに、同一生計者の所得課税証明書や住民票等が必要になります。
詳細は申請書類に同封の「入学料免除等申請のてびき」を参照ください。

3.選考基準

家計基準と学力基準により選考します。

4.結果通知

入学料免除申請及び入学料徴収猶予申請の結果通知は2020年11月上旬の予定です。

注意
入学料免除・徴収猶予申請者は結果が出るまで入学料の納付が猶予されますので、結果通知があるまでは入学料を納付しないでください。納付済の場合は申請できません。結果通知前に入学料を納付した場合は、申請を辞退したとみなします。入学料の返還はできませんので、注意してください。

対象学生 窓口
文京キャンパスの学生 学務部学生課
生活支援グループ(電話:0172-39-3117)
大学院医学研究科入学者 医学研究科学務グループ
大学院保健学研究科入学者 保健学研究科学務グループ

授業料免除・徴収猶予について

1.日本学生支援機構給付型奨学金(家計急変)

生計維持者(学生の父母等)の死亡や事故・病気による就労困難、失職、災害(※)などにより、家計が急変した学生であって、一定の要件を満たしている者は、日本学生支援機構の給付型奨学金(家計急変)に申し込むことができます。※新型コロナウイルス感染症に係る影響により家計が急変した場合も含まれます。

日本学生支援機構の給付奨学生に採用された者は、返還不要の給付型奨学金を受給できる上に、本学の授業料も減免されます。(奨学金の給付額及び授業料減免額は決定された支援区分に応じます。)

申込みの条件や申請資格等の詳細については、以下のリンク先を参照してください。
※大学院生は対象ではありません

〇日本学生支援機構
 https://www.jasso.go.jp/shogakukin/kyufu/kakei_kyuhen/coronavirus.html

(1)申請受付期間
家計急変があった場合は随時受け付けます
(2)申請方法
下記担当窓口に連絡してください。折り返し、必要な提出書類及び提出期限をご連絡します。
担当窓口 電話番号/電子メール
弘前大学 学務部 学生課 生活支援グループ(経済支援担当) 0172-39-3117
jm3117@hirosaki-u.ac.jp
2.新型コロナウイルスにより家計が急変した家庭の学生に対する授業料免除(後期分)の申請について※募集終了
〇通常の後期授業料免除申請との相違点
  1. 対象者は本学の正規生(学部学生及び大学院生)です。学年は問いません。

  2. 申請書類の配布開始日:令和2年9月28日(月)

  3. 申請書類の配布場所:総合教育棟1階7番窓口(学務部学生課経済支援担当)
    ※医学部2年生以上、医学研究科大学院生、保健学研究科大学院生については、所属する学科・研究科の学務グループが配付場所になります。

  4. 申請期限:令和2年10月8日(木)午後5時
    ※申請する意志のある方は、全ての書類が揃っていない状態であっても、期限までに一度、(揃っている分の書類だけでもよいので)提出してください。

  5. 通常の授業料免除申請に必要な書類に加えて提出が必要な書類
    ・「国または地方公共団体による公的支援を受けたことを証明する書類」
    ・「所得が急変した者について,直近3ヶ月の所得を示す書類」

    ※「国または地方公共団体による公的支援を受けたことを証明する書類」がない場合は,所得が急変した者について,その者の所得が「前年度比で2分の1以下」になっている必要があります。

    この他の用意すべき必要書類(住民票、所得課税証明書、源泉徴収票等)は、通常の授業料免除と同じです。

    また、申請が可能な場合は、必ず、日本学生支援機構の給付型奨学金(家計急変)に申請してください。

担当窓口 電話番号/電子メール
弘前大学 学務部 学生課 生活支援グループ(経済支援担当) 0172-39-3117
jm3117@hirosaki-u.ac.jp

令和2年度後期授業料免除申請について(令和2年度後期/在学生)※募集終了

令和2年度“後期”授業料免除申請を以下の要領で受付します。

申請受付期間
大学院生
令和2年7月1日(水)~7月31日(金) 17時(厳守)(郵送の場合は必着)
令和元年度以前入学の学部学生 ※受付期間変更しました
令和2年8月3日(月)~8月31日(月)
令和2年8月18日(火)~9月18日(金)
17時(厳守)(郵送の場合は必着)

※大学院生と令和元年度以前入学の学部学生では申請受付期間が違いますので、十分に注意してください。


申請書類受付時間(持参の場合)

8時30分~17時 (土・日・祝日を除く)


申請書類送付先(郵送の場合)

〒036-8560 青森県弘前市文京町1 弘前大学学務部学生課(経済支援担当)


申請書類受付窓口(持参の場合)

学務部学生課経済支援担当(7番窓口)

注)持参の場合、医学部医学科学生と大学院医学研究科学生は医学研究科学務グループが、医学部保健学科学生と大学院保健学研究科学生は保健学研究科学務グループ、が申請書類提出先になります。
なお、受付時間以外であっても、総合教育棟1階7番窓口に設置された「書類投函口」から申請書類を投函(提出)することができます。ただし、書類投函口から申請書類を投函(提出)する場合は、申請書類及び必要書類の全てを一つの封筒に入れた後、テープや糊で封をした上で投函(提出)してください。
また、「書類投函口」を利用して申請書類を提出する場合、大学院生は7月30日(木)、令和元年度以前入学の学部学生は8月30日(日)9月17日(木)が、それぞれ最終投函可能日となります。


授業料免除申請書類の入手方法
大学院生の方へ
  • 令和2年度“前期”の授業料免除を申請していた大学院生の方については、前期授業料免除申請の結果通知書と一緒に後期の授業料免除申請書類も郵送しますので、後期の授業料免除を申請する際はそちらを使用してください。
  • 令和2年度後期から新たに授業料免除を申請する方は、以下のリンクから申請書類をダウンロードして使用してください。
  • 【令和2年度後期授業料免除申請書類(大学院生)】※ダウンロード期間は終了しました

令和2年4月入学の学部学生の方へ(新制度による授業料免除)
  • 令和2年4月入学の給付奨学生(予約採用)の方は、以下から「授業料免除継続申請書(A様式2)」をダウンロードして、必要事項を記入の上、学生課へ提出してください。
  • 【「授業料免除継続申請(A様式2)」(新入生/予約採用者用)】
    https://cloud.hirosaki-u.ac.jp/index.php/s/zgFuo5goGJacmct

  • 給付奨学生(在学採用)の方には、8月3日(月)8月6日(木)に授業料減免結果通知書を送付する封筒に「授業料免除継続申請(A様式2)」を同封していますので、そちらを使用してください。
  • 令和2年度後期から新たに「高等教育の修学支援新制度(給付奨学金+授業料減免)」に申し込む方は、こちらを参照してください。
  • 令和2年4月入学者で、後期から新たに「被災学生に対する経済支援」を申し込む方は、下記の担当窓口にご相談ください。
  • 令和2年4月入学者で、前期から「被災学生に対する経済支援」に申請していた方については、8月3日(月)8月6日(木)に授業料減免結果通知書を送付する封筒に後期用の「授業料免除願(被災学生支援)」を同封していますので、そちらを使用してください。
令和元年度以前入学の学部学生の方へ(従来基準の授業料免除)
  • 令和元年度以前入学の学部学生の方で、後期から新たに「従来基準の授業料免除」を申し込む方は、こちらから「令和2年度後期授業料免除申請書類(令和元年度以前入学の学部学生用)」をダウンロードして、必要事項を記入の上、必要書類と併せて学生課へ提出してください。

    【令和2年度後期授業料免除申請書類(令和元年度以前入学の学部学生)】
    https://cloud.hirosaki-u.ac.jp/index.php/s/idxrDMwpqKwaK9a

  • 令和元年度以前入学の学部学生の方で、前期の授業料免除を申請されていた方には、8月3日(月)8月6日(木)に授業料免除結果通知書を送付する封筒に「令和2年度後期授業料免除申請書類(前期申請者用)」を同封していますので、そちらを使用するか、こちらからダウンロードして学生課へ提出してください。

    【令和2年度後期授業料免除申請書類(前期申請者用)】
    https://cloud.hirosaki-u.ac.jp/index.php/s/oPnJIe7JIbp8Y33

注)後期から新たに「従来基準の授業料免除」に申し込む方は,原則として,「高等教育の修学支援新制度(給付奨学金+授業料減免)」にも申し込んでいただく必要があります。
詳細はこちらを参照してください。


※ダウンロードできるデータはzip形式で圧縮されています。
解凍するとpdf形式ファイルの申請書等様式を取り出せますので、プリントアウトの後、手書きで必要事項を記入してください。
その際、消去が容易な筆記具(=鉛筆、シャープペンシル、フリクションペンなど)は使用しないでください。


Q&A
Q1.「従来基準の授業料免除」は「高等教育の修学支援新制度」とは違うのですか?
A1.違います。従来基準の授業料免除は、本学において申請者の家計を審査の上、予算の範囲内において免除を実施するものです。
Q2.誰が申請できるのですか?
A2.本学の「大学院生」及び本学に「令和元年度以前に入学した学部学生」です。
Q3.私は現在、学部4年生で「高等教育の修学支援新制度」による支援を受けていますが、同時に「従来基準の授業料免除」に申請することも可能ですか?
A3.可能です。なお、授業料免除結果は「高等教育の修学支援新制度」による減免結果と、「従来基準による授業料免除」の減免結果を比較し、より減免額の大きい方が採用されます。
Q4.私は現在、学部3年生なのですが「高等教育の修学支援新制度」による支援を受けていません。この場合、「従来基準の授業料免除」に申し込むことは可能ですか?
A4.可能ですが、後日、「高等教育の修学支援新制度」に申し込んでいただく必要がありますので注意してください。なお、「高等教育の修学支援新制度」の在学採用(後半期分)のスケジュールについては、日本学生支援機構が詳細なスケジュールを公表次第、お知らせします。

<参考:高等教育の修学支援新制度のページ>
https://www.mext.go.jp/kyufu/student/daigaku.html

Q5.私は現在、学部2年生で「高等教育の修学支援新制度」による支援を「第Ⅰ区分(授業料全額免除)」で受けていますが、この「従来基準の授業料免除」に申請する必要はありますか?
A5.「従来基準の授業料免除」への申請は任意です。ただし、「高等教育の修学支援新制度」の支援区分は、日本学生支援機構による家計再判定の結果、変更になる可能性があります。生計維持者の方と相談の上、第Ⅰ区分から変更になる可能性が大きい場合は「従来基準の授業料免除」に申請しても構いません。
Q6.私は現在、学部1年生で「高等教育の修学支援新制度」による支援を受けていますが、この「従来基準の授業料免除」に申請することはできますか?
A6.令和2年度以降入学の学部学生は「従来基準の授業料免除」に申請することはできません。
Q7.申請書類を揃えているのですが、期日までに全ての書類が揃わない見込みです。全ての書類を揃えてから期日後に提出しても受け付けてもらえますか?
A7.期限を過ぎてから提出された申請書類は一切受け付けできません。なお、書類の完備が期日までに間に合わない場合は、揃っている書類だけでもよいので必ず期日内に一度提出してください。書類が不足していても、この時点で「申請受付」となります。
その後、不備・不足書類の提出期限を別途設定してお伝えします。
Q8.授業料免除の結果が出る前に、間違って授業料を振り込んでしまった場合はどうなりますか?
A8.免除結果通知の前に授業料を納付してしまった場合は、授業料免除申請資格を失いますので、速やかに後期分授業料の全額を納付していただくことになります。十分に注意してください。
担当窓口 電話番号/電子メール
弘前大学 学務部 学生課 生活支援グループ(経済支援担当) 0172-39-3117
jm3117@hirosaki-u.ac.jp

令和2年度後期授業料免除申請について(令和2年度(秋季)大学院入学予定者)※募集終了

2020年10月に本学の大学院に入学予定の者(科目等履修生、研究生等を除く)で、次の「1 申請資格者」のいずれかに該当する場合は、本人の申請に基づき選考の上、授業料免除(全額又は半額)又は徴収猶予(延納又は月割分納)が許可されることがあります。 全額免除・半額免除は、申請者の希望ではなく、家計の状況から判断されます。

1.申請資格者
(1)授業料免除
(ア)経済的理由により授業料の納付が困難であり、かつ、学業優秀と認められる者
(イ)入学前1年以内において、学資を主として負担している者(以下「学資負担者」という。)が死亡し、又は学生若しくは学資負担者が風水害等の災害を受けたことにより、授業料の納付が著しく困難であると認められる者
(ウ)イに準ずる場合であって、学長が相当と認める理由がある者
(2)授業料徴収猶予(延納)
(ア)経済的理由により納付期限までに授業料の納付が困難であり、かつ、学業優秀と認められる者
(イ)学生又は学資負担者が風水害等の災害を受け、納付期限までの授業料納付が困難であると認められる者
(ウ)その他やむを得ない事情があると認められる者
(3)授業料徴収猶予(月割分納)
(ア)経済的理由により納付期限までに授業料の納付が困難であると認められる者
(イ)その他やむを得ない事情があると認められる者
2.申請方法

大学院学生募集要項を参照の上、返信用封筒を同封して申請書類を請求し、必要書類を添えて入学手続時に提出してください。学務部学生課からの申請書類の発送は2020年7月20日(月)からです。
なお、申請書類は弘前大学学務部学生課で直接受け取ることも可能です。
この場合も、配布開始日は2020年7月20日(月)からです。
申請には請求した書類のほかに、同一生計者の所得課税証明書や住民票等が必要になります。
詳細は申請書類に同封の「授業料免除等申請のてびき」を参照ください。

3.選考基準

家計基準と学力基準により選考します。

4.結果通知

2020年度後期授業料免除申請及び徴収猶予申請の結果通知は2020年12月上旬の予定です。

注意
授業料免除・徴収猶予申請者は結果が出るまで授業料の納付が猶予されますので、結果通知があるまでは納付しないでください。授業料の口座振替(代行納付)の手続をしていても、口座から引き落とされることはありません。結果通知前に当該期分授業料を納付した場合は、申請を辞退したものとみなします。授業料の返還はできませんので、注意してください。
免除不許可又は半額免除許可の場合は、本学で指定する期日までに、それぞれ全額又は半額を納付する必要があります。

対象学生 窓口
文京キャンパスの学生 学務部学生課
生活支援グループ(電話:0172-39-3117)
大学院医学研究科入学者 医学研究科学務グループ
大学院保健学研究科入学者 保健学研究科学務グループ

弘前大学大学院振興基金による授業料免除(大学院生のみ)※募集終了

弘前大学では,「大学院学則に定められた授業料免除制度」と「大学院振興基金による授業料免除」の2つの制度により,大学院生へ授業料に関わる経済支援を実施しています。
7月1日より,令和2年度後期の申請を受付しますので,申請希望の方は「しおり」及び「申請書」をダウンロードの上,「持参」または「郵送」により期限までに申請をおこなってください。
※詳細は「しおり」により必ずご確認ください。

しおり

令和2年度“後期”弘前大学大学院振興基金(授業料免除等)申請のしおり

申請書

(別添様式1_弘前大学大学院生用)弘前大学大学院振興基金による授業料免除申請書
(別添様式2_岩手大学大学院連合農学研究科学生用)申請書

2020年10月に本学大学院に入学する方へ
2020年10月に本学大学院に入学し、2020年後期の「学則による授業料免除・徴収猶予」を申請される方は、返信用封筒を同封して申請書類を請求していただきますが、その際、「大学院振興基金による授業料免除/給付申請書」を、学則による授業料免除等申請書類と併せて返信用封筒により発送します。

入学料免除・授業料免除について(令和3年4月入学者)

本学入学後に日本学生支援機構の給付型奨学金(在学採用)を申し込む方へ

入学手続き時点では日本学生支援機構の給付奨学生に採用されていない方であっても、本学入学後に同給付型奨学金(在学採用)に申し込み、給付奨学生に採用された場合は、入学料及び授業料が支援区分に応じて減免されます。

令和3年4月入学予定で、この方法により入学料及び令和3年度前期分授業料の減免を申請する方は、以下のリンクから「学修計画書」(ワード形式ファイル)の様式をダウンロードの上、作成してください。

学修計画書【令和3年4月「在学採用」申込者用】

※入学料及び授業料免除申請に係る手続きの詳細については、本学から入試合格者へ送付される文書を参照してください。

3年次編入学生の方へ※募集終了

令和3年4月に本学の学部に入学する3年次編入学生の方で、以下のいずれかに該当する場合は、入学料及び令和3年度前期分授業料が減免されます。

  1. 日本学生支援機構の給付奨学生に採用されている方
  2. 現時点では日本学生支援機構の給付奨学生に採用されていないが、本学入学後に給付奨学生の「在学採用」に申し込み、給付奨学生に採用された方

なお、上記2により、入学料及び令和3年度前期分授業料の減免を申請される3年次編入学生の方は、以下のリンクから「学修計画書」(ワード形式ファイル)の様式をダウンロードの上、作成してください。

学修計画書【令和3年4月「在学採用」申込者用】

※入学料及び授業料免除申請に係る手続きの詳細については、本学から3年次編入学試験の合格者へ送付される文書を参照してください。

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