新型コロナウイルス感染症(COVID-19)対応について

World’s Challenge Challenge報告会を行いました(国際連携本部)

 学生自ら世界が抱える問題(SDGs17の目標)の解決策について、英語でプレゼンテーションを行うWorld’s Challenge Challenge(WCC)。6月に世界大会がオンラインで開催され、日本で唯一、弘前大学のチーム「ANTM(アントム)」が出場しました。

 グローバルスクエアで行われた報告会では、メンバーの学生4名が世界大会でどのようなプレゼンテーションを行い、どのような経験をしたかを発表しました。報告会は終始穏やかな雰囲気の中行われ、参加した学生は「貴重な経験を聞くことが出来た。ぜひ来年のWCCに参加したい。」など感想を述べていました。

■予選大会の様子:https://www.kokusai.hirosaki-u.ac.jp/2021/05/topics4-3/
■本選大会の様子:https://www.kokusai.hirosaki-u.ac.jp/2021/06/topics9-3/

左から佐藤元拓さん(理工学部3年)、堀越杏奈さん(医学部2年)、笹沼菜々子さん(地域共創科学研究科2年)、大高智英さん(教育学部2年)

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