新型コロナウイルス感染症(COVID-19)対応について

新型コロナウィルス感染症(COVID-19)への対応について-About 2019 Novel Coronavirus(10月20日更新)

弘前大学の新型コロナウイルス感染症への対応について、最新の情報や留意すべき事項等は、本学ホームページ等を通じてお知らせしますので、定期的に確認いただきますようお願いいたします。
大学から付与されているメールアドレス(HiroinID)にも大学からの通知が送付されますので,1日1回必ず確認し,最新情報を定期的に確認してください。

在学生、教職員の皆様におかれましては、少しでも発熱等の風邪症状が見られるときや体調に不安があるときは、大学を休むこととし、外出を控えて自宅で健康観察を行ってください。

※新着情報※

10月20日 「ボランティアセンターの開館について」※10/19から休館※更新しました
10月19日 「課外活動について更新しました
10月19日 「飲酒・外食・アルバイトについて」※アルバイトについて※更新しました
10月19日 「図書館の利用について」※10/20から開館※更新しました
10月16日 「課外活動について」※10/16から中止(遠隔以外)※感染防止費受領期間延長※掲載しました
10月16日 「100円夕食の実施について」※10/16から中止※更新しました


■英語版はこちらに掲載しています Follow this link for information in English
Statements About The 2019 Novel Coronavirus(As of October 20th,2020)


【重要】新型コロナウイルス感染者発生時の行動計画(令和2年9月29日掲載)

詳細はこちら

学長メッセージ


以下の項目について、最新の情報にリンクしています。※括弧内は更新日

新入生・在学生のみなさんへ

授業について

 → 授業の実施について(4/24掲載 随時更新
 → 授業日程の変更について(8/7掲載)

学生生活について

 → 経済的な困窮への経済支援(授業料・奨学金制度)(3/27掲載 9/25更新)
 → 学生教材費支援金の給付について(7/20掲載)
 → 就職支援について(3/27掲載 5/26更新)
 → 健康診断について(3/27掲載 8/3更新)
 → 課外活動について(3/27掲載 10/19更新
 → こころの健康について(4/13掲載 5/22更新)
 → 100円夕食の実施について(9/25掲載 10/16更新
 → 青森県内13市町村の地元産品を活用した食支援プロジェクトの実施について(10/2掲載)
 → 「弘前大学コロナに負けるな!!プレミアム食事券」の実施について(6/29掲載 7/28更新)
 → 弘前大学学生生活調査(臨時)の結果について(7/17掲載 9/29更新)

守ってほしいこと(規制・要請)

 → 体調変化と登校の基準(4/17掲載 9/15更新)
 → 飲酒、外食、アルバイトの制限について(4/15掲載 10/19更新
 → 国内移動について(4/15掲載 8/3更新)
 → 海外渡航の禁止について(3/27掲載)

啓発資料

 → 新型コロナウイルス感染症感染拡大防止のためのリーフレット(4/10掲載 9/29更新)

問い合わせ/報告先

関連情報ホームページ

教職員のみなさんへ

守ってほしいこと(規制・要請)

 → 体調変化と登校の基準(4/17掲載 9/15更新)
 → 飲酒、外食、アルバイトの制限について(4/15掲載 10/19更新
 → 国内移動について(4/15掲載 8/3更新)
 → 海外渡航の禁止について(3/27掲載)

手続き等

 → 出勤が困難である場合の休暇の取り扱いについて(3/13掲載)
 → 【非常勤講師各位】令和2年度前期の授業について(4/8掲載)

授業について

 → 授業の実施について(4/24掲載 随時更新
 → 授業日程の変更について(8/7掲載)

学生生活について(参考)

 → 経済的な困窮への経済支援(授業料・奨学金制度)(3/27掲載 9/25更新)
 → 学生教材費支援金の給付について(7/20掲載)
 → 就職支援について(3/27掲載 5/26更新)
 → 健康診断について(3/27掲載 8/3更新)
 → 課外活動について(3/27掲載 10/19更新
 → こころの健康について(4/13掲載 5/22更新)
 → 100円夕食の実施について(9/25掲載 10/16更新
 → 青森県内13市町村の地元産品を活用した食支援プロジェクトの実施について(10/2掲載)
 → 「弘前大学コロナに負けるな!!プレミアム食事券」の実施について(6/29掲載 7/28更新)
 → 弘前大学学生生活調査(臨時)の結果について(7/17掲載 9/29更新)

問い合わせ/報告先

関連情報ホームページ

各学部・施設より

 → 附属図書館利用について(3/27掲載 随時更新中

 → ボランティアセンターの開館について(6/25掲載 10/20更新)

これまでの通知

 → これまでの通知等はこちら


授業について

授業の実施について(令和2年4月24日掲載 随時更新)

◇授業に関する最新の情報は下記のサイトよりご確認ください。

メディア授業@弘大
 → https://home.hirosaki-u.ac.jp/on-line/

授業日程の変更について(令和2年8月7日掲載)

令和2年度授業日程について,総合文化祭の中止,総合型選抜入試日程の確定及び大学共通テスト(第2日程)実施の決定等に伴い,変更しました。

授業日程の詳細については2020年度授業日程【令和2年8月4日変更】を確認してください。
 

学生生活について

経済的な困窮への支援(授業料・奨学金制度)(令和2年3月27日掲載 9月25日更新)

弘前大学生活支援奨学金-卒業後の返還も可能です-(令和2年4月28日掲載 6月12日更新)

ポスター


 本学では,学生が経済的困難を理由に就学を断念する事態を回避するための経済支援事業として,「弘前大学生活支援奨学金」により生活に困窮する学生に対し10万円(貸与回数1回)を上限とする奨学金の無利子貸与を実施していたところですが,この度の新型コロナウイルスに関する状況の長期化や,メディア授業開始に伴う必要機器・教材の購入等の大型出費にも対応できるよう,貸付上限額・貸付回数の制限撤廃や,手続きの大幅な簡素化による奨学金振込までの期間短縮など,事業内容を強化し学生へのより一層の支援をすることとしました。

 現在、政府からの給付金など、様々な経済支援制度がありますが、それでも十分ではないという学生もいると思われます。コロナに伴う経済的な困窮が原因となって、学業の継続を諦めざるを得なくなるという悲しい事態だけは何としても避けたいというのが大学としての考えです。この上限なしの貸与制度は、こうしたことを考えて実施しているものです。貸与ですからいずれ返してもらわなくてはなりませんが、だからといって躊躇せず、何しろ今は学業を継続することを最優先に考え、必要な学生は貸与を受けてもらいたいと思います。なお大学では、今後、免除することについても検討していきます。

【事業概要】

  • 支援対象:弘前大学生(科目等履修生・研究生を除く)※最終学年の学生、留学生も対象です
  • 貸与額:必要額を支援します
  • 利息等:無利子
  • 限度回数:制限を設けません。 必要の都度相談ください。
  • 返還期限:なお在学中の返還になっていますが、困難な理由がある場合には、卒業後の返還も認めます。※今後状況に応じて、免除することを検討しています。
  • 返還方法:一括または月賦(繰上げ返済も可能)
  • その他:手続きの簡略化や,迅速な審査により奨学金振込までの期間が短縮されました。
  • 申込方法:電話が混雑する恐れがありますので,下記問合せ先Mailアドレスにご連絡ください。担当者からの説明と貸与願様式を送付連絡いたします。
  • 提出先:学務部学生課経済支援担当 (窓口提出または郵送にて)


問合せ先
学務部学生課生活支援グループ
〒036-8224 青森県弘前市文京町1
seikatsu-emg@hirosaki-u.ac.jp

家計が急変した家庭の学生に対する給付型奨学金及び授業料免除について(令和2年6月3日掲載 9月25日更新)

詳細はこちら(入学料・授業料免除等のページ)からご確認ください。

新型コロナウイルス感染症対応休業支援金・給付金について(令和2年8月17日掲載)

 新型コロナウイルス感染症の影響によりアルバイト休業の際等に「新型コロナウイルス感染症対応休業支援金・給付金」が受けられる支援制度が創設されました。
 該当する可能性がある学生は、以下のリンク先(厚生労働省ホームページ)を確認し、申請を検討下さい。

(手続きの流れ)
https://www.mhlw.go.jp/content/11600000/000646892.pdf

(主な内容)
https://www.mhlw.go.jp/content/11600000/000646900.pdf

(詳細)
https://www.mhlw.go.jp/stf/kyugyoshienkin.html

(Q&A)
https://www.mhlw.go.jp/content/11600000/000646901.pdf

(参考:中小企業の範囲について)
・休業開始時点で「常時雇用する労働者の数」が次の人数以下の企業が「中小企業」に該当します。
・小売業(飲食店を含む):50人以下
・サービス業:100人以下
・卸売業:100人以下
・その他の業種:300人以下

(問い合わせ先)
厚生労働省新型コロナウイルス感染症対応休業支援金給付金コールセンター
電話 0120-221-276
(月~金 8:30~20:00/土日祝 8:30~17:15)

国民年金保険料の「学生納付特例制度」のお知らせ(令和2年8月18日掲載)

20歳以上の方は、原則として毎月、国民年金保険料を納めることが義務となっていますが、学生本人の前年の所得額が一定基準以下の場合は、申請により在学中の保険料の納付が猶予される「学生納付特例制度」があります。
なお、前年の所得額が一定額を超える場合でも、令和2年2月以降に新型コロナウイルス感染症の影響によりアルバイト等の収入が減少し、保険料の納付が困難な場合は、令和2年2月以降の収入(見込み額)により、臨時特例措置として「学生納付特例」の手続きができます。

 以下のリンク先(日本年金機構ホームページ)で詳細を確認の上、該当する方は「学生納付特例」を申請してください。
 https://www.nenkin.go.jp/tokusetsu/gakusei.html

 申請書の提出先:市役所の国民年金担当窓口、または年金事務所

 問い合わせ先:ねんきん加入者ダイヤル(0570-003-004)

その他奨学制度について(令和2年5月1日掲載)

文部科学省より、経済的な理由で就学が困難な学生等の利活用可能な支援制度の情報提供がありましたのでお知らせします。
各自,自分の状況と照らし申請するなど有効に活用してください。

◆詳細はこちら

対象学生 窓口
文京キャンパスの学生 学務部学生課
生活支援グループ奨学金担当 (TEL:0172-39-3135)
医学部医学科1年生
医学部保健学科1年生
医学部心理支援科学科1年生
学務部学生課
生活支援グループ奨学金担当 (TEL:0172-39-3135)
医学部医学科2年以上・医学研究科学生 医学研究科学務グループ
医学部保健学科2年以上・
保健学研究科学生
保健学研究科学務グループ

学生教材費支援金の給付について(令和2年7月20日掲載)

弘前大学では,新型コロナウイルス感染の拡大を受けて,令和2年度前期の面接授業を中止し,5月11日よりメディア授業を実施しており,学内プリンタによる印刷や授業で予定していた紙媒体での資料配布を行っていません。

このような状況を鑑み,弘前大学新型コロナウイルス感染症対策本部では,下記のとおり学生教材費支援事業を実施することとしました。

本事業は,大学予算に加え,これまでも本学に対して多大なご支援をいただいている岩谷様(※参考 奨学制度「2.岩谷元彰弘前大学育英基金」)からのご寄附1,000万円により給付するものです。

教科書の購入費,資料印刷代及び面接授業の再開に伴う大学内での活動等に利用ください。

支給日

令和2年7月27日(月)~令和2年10月30日(金)

対象者

学部学生及び大学院生(全6,824人)

支援金額

1人当たり6,500円(内訳:大学予算5,000円及び寄附金1,500円)

支給方法

弘前大学生協組合員証(Picoカード)へのチャージ

  1. 学部毎に手続き場所・日時を指定しますので,以下のPDFで確認してください。

    配布日時(文京町キャンパス・本町キャンパス)

  2. 手続き時には,必ず学生証及びPicoカードを提示してください。弘前大学生協組合員でない場合は,仮カード(預り金1,000円必要,返却時に返還)を発行します。

  3. 手続き時には,感染予防対策として必ずマスクをしてください。

  4. 体調に異変を感じる場合や感染経路不明の患者が多数発生している地域(医学部医学科で指定している北海道,東京都,埼玉県,千葉県,神奈川県,大阪府,京都府,兵庫県,奈良県,福岡県)から弘前に戻り14日経過していない学生は,別の指定日に手続きしてください。

問い合わせ先

学務部教務課教養教育担当 h-gakumu@hirosaki-u.ac.jp

就職支援について(令和2年3月27日掲載 5月26日更新)

感染対策に配慮して実施します。
詳細はキャリアセンターのホームページ,LINE,Twitterを確認してください。



【就職活動中の弘前大学生のみなさんへ】
国内移動について」に従い,活動してください。

【企業・団体のみなさまへ】
新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点での企業説明会や面接試験等の実施について(依頼)

健康診断証明書の発行遅延について(5/26掲載)

健康診断について(令和2年3月27日掲載 8月3日更新)

当初の予定を延期して感染対策に配慮の上実施します。
なお,今後の状況によっては,実施日程を変更することがあります。

【実施日程決定】(令和2年8月3日現在)

保健管理センターホームページをご確認いただき,受診願います。

弘前大学保健管理センターホームページ

課外活動について(令和2年3月27日掲載 10月19日更新)

課外活動の中止等について(令和2年10月16日掲載 19日更新)
  1. 10月25日(日)まで,課外活動を中止又は延期してください。(馬術部の馬の世話及び対面ではない活動を除く。)
  2. 本学の全課外活動施設(グラウンド,体育館,大学会館,課外活動共用施設等)の使用を禁止します。

10月26日(月)以降の課外活動については,授業と同じく10月23日(金)に判断し,改めてお知らせします。

課外活動団体に対する感染防止費の給付について(令和2年9月8日掲載 10月16日更新)

※受領期間を延長します。詳細は後日ご連絡します※

弘前大学では,課外活動団体の活動再開にあたって,新型コロナウイルス感染症に対して十分な感染症拡大防止策を講じることとしています。
そこで,各団体の感染症拡大防止策による金銭的負担の軽減を目的として,感染防止費を以下のとおり団体に給付し,皆さんの活動を支援します。
手続きに関する詳細はTeams上のチーム「課外活動団体」に掲載していますので,確認の上,ぜひ手続きをしてください。

【対象】
令和2年度に課外活動団体継続手続きを行った団体又は令和2年8月31日までに新規結成の手続を行った団体(全学又は学部所属)

【支援方法】
団体所属人数により全団体を8つに区分し,区分に応じて1~8万円の感染防止費を給付します。

【受領方法】
①「課外活動団体感染防止費等申請書」を学生課5番窓口に提出し,確認を受けた上で,弘前大学生活協同組合シェリア店に提出する。

②弘前大学生活協同組合シェリア店から現金・物品を受領し,「課外活動団体感染防止費等申請書」に受領印を押印する。
なお,物品の場合は,原則翌週の水曜日に学生課から引き渡します。
また,現金を受領した団体は,後日,使用報告書と領収書の提出が必要です。

【受領期間】
令和2年9月14日(月)~令和2年10月16日(金)

問い合わせ先
学務部学生課学生・企画担当 jm3113@hirosaki-u.ac.jp

こころの健康について(令和2年4月13日掲載 5月22日更新)

「新型コロナウイルス:こころの健康について」を掲載しました。

保健管理センターホームページ
第1号  ■第2号

「100円夕食」の実施について(令和2年9月25日掲載 10月6日更新)

※10月16日(金)から実施を中止しています。皆様にはご迷惑をおかけすることとなり大変申し訳ございませんが,何とぞご理解願います※

後期の授業開始にあたり、引き続き本学の学生への支援について参考とするため、学生の経済状況に係る変化の有無について学生アンケートを実施しました。
その結果、学生から今もなお経済状況が厳しい状況にあるという意見もあり、この度、6月5日から8月6日まで実施した「100円夕食」を、以下のとおり再開することとしました。

■実施期間は、令和2年10月1日(木)~12月25日(金)
 (土・日・祝・全日休校日(11/6)を除くのべ58日間)

■450円相当の定食または弁当を学生へ100円で提供(350円は大学負担)

【文京町地区】
~100円定食の提供~
・実施場所:弘前大学生協文京食堂店
・利用券の配布、実施時間、メニュー等の詳細はこちら(弘前大学生協ホームページ)

【本町地区】 
~100円弁当の提供~
10月12日(月)から配布方法を変更します。最新の情報はこちら
・実施場所:医学研究科基礎校舎および保健学研究科校舎
・実施時間:12時から100食(各校舎50食ずつ)を提供
※詳細はこちら(弘前大学生協ホームページ)

青森県内13市町村の地元産品を活用した食支援プロジェクトの実施について(令和2年10月2日掲載)

チラシ表

チラシ裏


弘前大学と包括連携協定を結んでいる県内市町村(全13市町村)がコラボし,各市町村の地元産品を活用した食支援プロジェクトを実施します。

■「パッケージによる提供」について、詳細はこちら(応募期間:10月5日~16日)

「弘前大学コロナに負けるな!!プレミアム食事券」の実施について(令和2年6月29日掲載 7月28日更新)

新型コロナウイルスの影響で経済的に困っている学生支援のため、弘前大学は、学生が青森県弘前市内の飲食店で利用できる「プレミアム付き食事券」を発行し、購入費の一部を補助します。学生への栄養面でのサポートのほか、地元飲食店の支援・活性化の狙いにもなっています。

■記者会見(令和2年6月16日)での発表内容はこちらから

今回限定3,000枚に対して2,644枚の応募がありました。
重複申請を除き、今回ご応募いただいた2,623名の皆さんは、全員当選となります。

よって、第2次募集を行います(7/20~7/26)。
詳細は弘前大学生協ホームページでご確認ください。
 ⇒募集は終了しました。第2次募集については抽選を実施しています。

■当選者の確認と食事券の受け取り方法については弘前大学生協ホームページでご確認ください。
※参加登録店一覧もこちらでご覧いただけます。

弘前大学学生生活調査(臨時)の結果について(令和2年7月17日掲載 9月29日更新)

弘前大学学生生活調査(臨時:9月)(令和2年9月29日掲載)

弘前大学学生生活調査(臨時)結果

本調査について
本調査は,今年6月に行ったアンケートに基づき,その後の経済状況の変化の有無にポイントを絞って調査し,引き続き本学の支援のあり方の参考とすることを目的として実施しました。

調査の概要

  • 調査期間 : 2020年9月4日(金)~9月13日(日)
  • 調査方法 : ウェブ入力方式(全学生に対しメールにて協力依頼)
  • 有効回答者数 : 1,686名(回答率:24.8%)
弘前大学学生生活調査(臨時:6月)(令和2年7月17日掲載)

弘前大学学生生活調査(臨時)結果 自由記述概要

本調査について
本調査は、コロナ禍の状況下で学生の皆さんがどのような悩みや不安を抱えているかを調査し、大学としての支援のあり方、とくにメンタル面における支援のあり方を具体的に検討することを目的として実施しました。

調査の概要

  • 調査期間 : 2020年6月8日(月)~6月13日(土)
  • 調査方法 : ウェブ入力方式(全学生に対しメールにて協力依頼)
  • 有効回答者数 : 2,064名(回答率:30.3%)

行動制限緩和前のアンケートであるため、一部現状とそぐわない点や、大学としてすでに実施中の支援もありますが、今後の支援の方向性を探るものとして貴重な資料となりました。これらを参考にして、新たな支援策の検討についても行っています。
ご協力いただいた学生の皆さん、ありがとうございました。

守ってほしいこと(規制・要請)

体調変化と登校・出勤の基準(令和2年4月17日掲載 9月15日更新)

8月1日より、下記のとおりの取り扱いとします。

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)への対応について【第3版】(お知らせ)

国内特定地域移動届
国内特定地域移動チェックシート
経過観察日誌

■体調変化と登校・出勤の基準 フロー図(画像クリックでPDF表示)7月29日更新

フロー図

  1. 日頃から丁寧な手洗い・咳エチケット(マスク着用)等基本的な感染対策を心掛けてください。
    厚生労働省が推奨する「新型コロナウイルス接触確認アプリ COCOA」を利用してください。
  2. 毎日朝晩に検温し,体調管理を行ってください。また,その内容を経過観察日誌に記載してください。必要に応じて「経過観察日誌」の提出を求めることがあります。
    初期症状では風邪と区別ができません。風邪症状があった場合には登校・出勤を控えてください。

    学生のみなさんは,毎日朝晩の検温のほか,自身の行動を「行動記録票」に記録してください。(9/15追記)

  3. 新型コロナウイルス感染症に感染した場合は,法律に基づき,登校・出勤禁止になります。
    学生は所属学部等教(学)務担当,職員は所属部局等総務担当に報告し,登校・出勤せず,保健所・医療機関等の指示に従ってください。
    また,陰性が確認され退院した場合は,学生は所属学部教(学)務担当,職員は所属部局等総務担当に報告してください。
  4. 以下に該当した場合は,本学の基準により,登校・出勤禁止になります。
    学生は所属学部等教(学)務担当,職員は所属部局等総務担当に報告し,以下の期間は登校・出勤せず自宅待機し,1 日2回(朝・晩)検温を行い,健康状態を確認してください。

    (1)過去14日以内に海外より入国された渡航歴がある場合
       →自宅に戻ってから翌日を起算日として14日間

    (2)保健所又は本学が調査を行った結果,濃厚接触者とされた場合
       →判定された日の翌日を起算日として14日間

  5. 発熱(37.5℃以上)や呼吸器・上気道症状等が認められた場合は,本学の基準により,登校・出勤禁止になります。
    学生は所属学部等教(学)務担当,職員は所属部局等総務担当に報告し,登校・出勤をせず自宅待機してください。
    自宅待機し,1 日2回(朝・晩)検温を行い,健康状態を確認した結果,解熱後72時間以上経過し,症状が改善傾向となるまでは登校・出勤しないでください。

  6. 国内特定地域(※)へ移動する学生・職員は「国内特定地域移動届」により、学生は“所属部局等教(学)務担当”、職員は“所属部局等総務担当”に届け出てください。
    国内特定地域へ移動する学生・職員は、移動時において、本学が指定する感染防止対策(「国内特定地域移動届」に記載)を守ってください。

    国内特定地域への移動・感染防止対策の遵守の状況について、自宅に戻った日の翌日から起算して3日以内に保健管理センターに「国内特定地域移動チェックシート」により提出してください。
    自宅に戻った日の翌日から起算して14日間は「
    経過観察日誌」により経過観察を行い、その結果を保健管理センターに提出してください。
    また、その14日間は自宅以外では必ずマスクをしてください。

    大学が指定する感染防止対策を遵守できなかった場合は、その内容によって経過観察期間の登校・出勤を禁止することがあります。

    本町地区については、各組織で定める別途の対応となります。

    ※「国内特定地域」の弘前大学の現在の取扱基準は以下の12都道府県です。(8/3時点の取扱基準)
    北海道・東京都・埼玉県・千葉県・神奈川県・愛知県・大阪府・京都府・兵庫県・奈良県・福岡県・沖縄県(8/3追加)

  7. ①または②に該当する方は,最寄りの保健所に連絡して指示に従い,その状況を学生は所属学部等教(学)務担当,職員は所属部局等総務担当に報告してください。

     ①息苦しさ,強いだるさ,高熱等の症状がある

     ②発熱,咳などの比較的軽い風邪症状が続く

    *4日以上続けば必ず相談

    *強い症状と思えばすぐ相談

    *高齢者や基礎疾患等のある方は症状あれば相談を

  8. 「4」「5」「6」で,登校・出勤禁止となった場合は,解除にあたり,以下の時点までの内容を記載した「経過観察日誌」を保健管理センターにその日の午前10時までに提出し,確認を受けてください。確認を受け,保健管理センターから連絡があるまでは登校・出勤しないでください。
    なお,附属病院職員は除きます。

    海外渡航・濃厚接触者・国内特定地域移動で指定する感染防止対策が守れなかった者:自宅待機14日目の朝の検温実施時点
    発熱症状:1 日2回(朝・晩)の検温結果で発熱(37.5℃以上)ではないことが6回継続し,症状が改善傾向となった日の翌日の朝の検温実施時点
    (注)上記の日が土日休日の場合,直後の平日としてください。

  9. 「4」「5」「6」で,登校・出勤を禁止となった際に病院を受診する場合は,基本的には最寄りの保健所に電話し,指示に従ってください。
    それ以外の個別に受診の必要があると感じた場合でも,必ず事前に病院に電話連絡した上で受診してください。
  10. 新型コロナウイルス感染症に関して,本学に連絡があった事項は,感染拡大防止を目的として必要最低限の範囲の本学内において共有します。
  11. 新型コロナウイルス感染症の流行状況等は日々変化しますので,本学の対応も日々変更する可能性があります。ホームページを確認し,最新情報に十分注意してください。

問合せ先
学務部学生課保健管理グループ
0172-39-3118/3128
jm3118@hirosaki-u.ac.jp
jm3128@hirosaki-u.ac.jp

飲酒、外食、アルバイトの制限について(令和2年4月15日掲載 10月19日更新)

※アルバイトの制限について更新しました(10/19更新)※
※本日から当面の間,主にアルコールを提供する飲食店でのアルバイトは控えてください。
 職種に限らず,アルバイト先での感染防止対策を十分行っているかを確認するとともに
 手指衛生やマスク着用の徹底などに注意してください。 ※

1.外食時の注意点【対象:本町地区教職員】(6月9日更新)
  • 6人以上での会食は控える。
  • 食事に伴う飲酒は許可するが、接待を伴う飲食店・ライブハウス・カラオケ店等への出入りや飲酒は控える。
  • 長時間の飲酒は控える。
2.学生のアルバイト(10月19日更新)

本日から当面の間,主にアルコールを提供する飲食店でのアルバイトは控えてください。
職種に限らず,アルバイト先での感染防止対策を十分行っているかを確認するとともに、手指衛生やマスク着用の徹底などに注意してください。

学部等による独自の指示や注意喚起があればそれにしたがってください。(医学科保健学科心理支援科学科

(4/17追記 4/28更新)※生活に支障が出る学生に対して、貸し付けを実施しています。詳しくはこちらからご確認ください。


なお、こうしたケースについては、感染のリスクが高くなるおそれがあることを念頭に、行動制限が解除されたからといって油断することなく、例えば、飲酒にあってはできるだけ短時間で切り上げる、会話の際には口に手をかざす、大きな声を出さない、アルバイトにあっては適宜マスクを着用する、三密を避けることができそうにないような環境のお店については控えるなど、感染予防の観点から十分に注意するようにしてください。

国内移動について(令和2年4月15日掲載 8月3日更新)

文京町地区(被ばく医療総合研究所を含む) 教職員・学生

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)への対応について【第3版】(お知らせ)

国内特定地域移動届
国内特定地域移動チェックシート
経過観察日誌

国内の移動に関しては、本町地区を除いて特段の制限を行っていませんでしたが、最近の首都圏等における感染の拡大状況を踏まえ、8月1日より、下記のとおりの取り扱いとすることにしました。

①国内特定地域(※)に移動する際には事前の届け出を行う
②移動・滞在中には、「国内特定地域移動届」に示す感染防止対策を守ること
③自宅に戻ったら、チェックシートで報告するとともに、14日間は体温等の経過観察を行い提出する。

【※8月1日以前に国内特定地域へ移動し、8月1日以降に(弘前大学に通学・通勤するにあたっての)自宅に戻る場合】
①の届け出の提出は不要です。②③については、遵守をお願いします。

※「国内特定地域」の弘前大学の現在の取扱基準は以下の12都道府県です。(8/3時点の取扱基準)
北海道・東京都・埼玉県・千葉県・神奈川県・愛知県・大阪府・京都府・兵庫県・奈良県・福岡県・沖縄県(8/3追加)

【国内特定地域へ移動する場合の対応】
国内特定地域(※)へ移動する学生・職員は「国内特定地域移動届」により、学生は“所属部局等教(学)務担当”、職員は“所属部局等総務担当”に届け出てください。
国内特定地域へ移動する学生・職員は、移動時において、下記の本学が指定する「感染防止対策」を守ってください。

国内特定地域への移動・感染防止対策の遵守の状況について、自宅に戻った日の翌日から起算して3日以内に保健管理センターに「国内特定地域移動チェックシート」により提出してください。
自宅に戻った日の翌日から起算して14日間は「経過観察日誌」により経過観察を行い、その結果を保健管理センターに提出してください。
また、その14日間は自宅以外では必ずマスクをしてください。

大学が指定する感染防止対策を遵守できなかった場合は、その内容によって経過観察期間の登校・出勤を禁止することがあります。

本町地区については、各組織で定める別途の対応となります。

【国内特定地域に移動中の感染防止対策】
国内特定地域への移動中は、以下の感染防止対策を必ず行ってください。
移動中の状況によっては、保健管理センターが個別に対応することがあります。

控えてほしいこと
☆滞在先(自宅・ホテル等)以外での複数人での会食(特に飲酒目的)
☆カラオケや濃厚接触のある感染リスクの高い施設の利用
☆娯楽目的の室内イベント(コンサート、演劇、映画など)に参加
☆感染対策のされていない博物館、美術館等の催し物に行くこと
☆混雑した閉鎖空間で長時間のショッピングなど

守ってほしいこと
☆公共交通機関での移動中及び不特定多数の人がいる場でのマスクの着用
☆家族以外との会話でのマスクの着用
☆手洗い等を頻繁に行うこと
☆可能な範囲で、他人と物品を共有しないこと

【登校・出勤禁止になった場合の解除要件】

解除にあたり,自宅待機14日目の朝の検温実施時点までの内容を記載した「経過観察日誌」を保健管理センターにその日の午前10時までに提出し,確認を受けてください。確認を受け,保健管理センターから連絡があるまでは登校・出勤しないでください。
なお,附属病院職員は除きます。

(注)上記の日が土日休日の場合,直後の平日としてください。

登校・出勤を禁止となった際に病院を受診する場合は,基本的には最寄りの保健所に電話し,指示に従ってください。

本町地区(被ばく医療総合研究所を除く) 教職員・学生

本町地区教職員(被ばく医療総合研究所を除く)、医学部学生については引き続き次の対応の遵守をお願いします。

■附属病院内の対応の最新情報はこちらから【学内限定】(医学部附属病院ホームページ)7/27更新
 ※医学研究科教職員の対応は附属病院内の対応に準じます。
■医学部医学科学生の対応の最新情報はこちらから(医学部医学科ホームページ)8/3更新
■医学部保健学科学生の対応の最新情報はこちらから(医学部保健学科ホームページ)8/3更新
■医学部心理支援科学科学生の対応の最新情報はこちらから(医学部心理支援科学科ホームページ)8/4更新

海外渡航の禁止について(令和2年3月27日掲載)

当面の間,禁止します。

外務省海外安全ホームぺージ
国際連携本部新型コロナウイルス関連ページ

啓発資料

新型コロナウイルス感染症感染拡大防止のためのリーフレット(令和2年9月29日掲載)

リーフレット

新型コロナウイルス感染症感染拡大防止のためのリーフレット(令和2年4月10日掲載)

コロナリーフレット1
コロナリーフレット2
学生用

手続き等(教職員)

【教職員】出勤が困難である場合の休暇の取り扱いについて【人事課から】(令和2年3月13日掲載)

新型コロナウイルス感染症拡大防止において出勤することが著しく困難であると認められる場合の休暇の取り扱いについて(通知)

 新型コロナウイルス感染症対策の基本方針(令和2年2月25日新型コロナウイルス感染症対策本部決定)及び令和2年2月27日の新型コロナウイルス感染症対策本部において内閣総理大臣から出された小学校,中学校,高等学校,特別支援学校の臨時休業の要請等を踏まえ,出勤することが著しく困難であると認められる場合の休暇の取扱いについては,下記の事項に留意してください。

 当分の問,職員が次に掲げる場合に該当するときは,国立大学法人弘前大学職員就業規則第68条第1項第16号の休暇(契約職員にあっては,国立大学法人弘前大学契約職員就業規則第58条第1項第6号の休暇,パートタイム職員にあっては国立大学法人パートタイム職員就業規則第52条第1項第6号の休暇)に規定する出勤することが著しく困難であると認められる場合と取り扱って差し支えない。

  1.  新型コロナウイルス感染症を検疫法第三十四条の感染症の種類として指定する等の政令(令和2年政令第28号)第3条において準用する検疫法(昭和26年法律第201号)第16条第2項に規定する停留の対象となった場合
  2.  職員又はその親族に発熱等の風邪症状が見られることから,新型コロナウイルス感染症対策の基本方針(令和2年2月25日新型コロナウイルス感染症対策本部決定)等を踏まえ,勤務しないことがやむを得ないと認められる場合
  3.  新型コロナウイルス感染症対策に伴う小学校,中学校,高等学校,特別支援学校等の臨時休業その他の事情により,子の世話を行う職員が,当該世話を行うため勤務しないことがやむを得ないと認められる場合
  4.  海外渡航から帰国し,保健管理センターに健康調査問診票を提出した結果,自宅待機を勧められた場合

問合せ先
総務部人事課職員グループ(服務担当)
0172-39-3025

【非常勤講師各位】令和2年度前期の授業について(令和2年4月8日掲載)

新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止のため、令和2年度前期の授業実施にあたり、ご対応いただきたいことがございます。
下記について確認いただき、「確認票」を授業を受け入れる学部・研究科教(学)務担当または学務部教務課教養教育担当へ提出してください。

なお、遠隔授業を予定されている及び夏季休業期間中の集中講義による授業を担当される非常勤講師のみなさまは対象外となります。

提出先についてはこちらからご確認ください。

  • (オムニバス形式授業担当以外)令和2年度前期の授業について確認票
  • (オムニバス形式授業担当)令和2年度前期の授業について確認票
  • 各学部・施設より

    各学部等からも情報を発信しています。各学部、施設等のホームページ、メール連絡も併せて確認してください。

    附属図書館利用について(令和2年3月27日掲載 随時更新中)

    ■附属図書館利用についての最新情報はこちら随時更新中

    ボランティアセンターの開館について(令和2年6月25日掲載 10月20日更新)

    ボランティアセンター


     弘前大学地域創生本部ボランティアセンターでは、新型コロナウイルス感染拡大防止のため,10月19日(月)から当面の間、センターを休館いたします。
     一般市民の皆さま,学生の皆さまはご利用いただけませんのでご了承ください。
     活動再開については,都度ホームページにて告知いたします。
     利用者の皆さまにはご不便をおかけいたしますが,何卒ご理解とご協力のほどよろしくお願いいたします。

    ◆弘前大学地域創生本部ボランティアセンターHP https://huvc.net/

    ◆SNSアカウント
     ・Instagram https://www.instagram.com/huvcaomori/
     ・Facebook https://www.facebook.com/HirosakiUniversityVolunteerCenter/

    地域創生本部ボランティアセンター
    TEL:0172-39-3268
    MAIL:huvc@hirosaki-u.ac.jp
    開館時間:当面の間休館します

    問い合わせ

    (8:30~17:00,土・日・祝日は除く。)

    学部・研究科 電話番号 / メールアドレス ホームページ
    人文社会科学部・人文社会科学研究科 0172-39-3940
    jm3940@hirosaki-u.ac.jp
    HP
    教育学部・教育学研究科 0172-39-3939
    jm3939@hirosaki-u.ac.jp
    HP
    医学部医学科・医学研究科 0172-39-5204
    jm5204@hirosaki-u.ac.jp
    HP
    医学部保健学科・保健学研究科 0172-39-5911
    jm5911@hirosaki-u.ac.jp
    HP
    医学部心理支援科学科 0172-39-5911
    jm5911@hirosaki-u.ac.jp
    HP
    理工学部・理工学研究科 0172-39-3930
    jm3922@hirosaki-u.ac.jp
    HP
    農学生命科学部・農学生命科学研究科 0172-39-3752
    jm3752@hirosaki-u.ac.jp
    HP
    地域社会研究科・地域共創科学研究科 0172-39-3960
    jm3960@hirosaki-u.ac.jp
    HP(地域社会研究科)
    教養教育担当 0172-39-3106  
    jm3106@hirosaki-u.ac.jp
    保健管理センター 0172-39-3118/3128  
    jm3118@hirosaki-u.ac.jp
    jm3128@hirosaki-u.ac.jp
    HP
    附属図書館 0172-39-3162/3128  
    jm3162@hirosaki-u.ac.jp
    HP

    【保健所】
    弘前保健所:0172-33-8521
    青森市保健所:017-765-5280
    五所川原保健所:0173-34-2108
    (8:30~17:00,土・日・祝日は除く。)

    【青森県新型コロナウイルス感染症コールセンター】
    0120-123-801(24時間,土・日・祝日は除く。)

    関連情報ホームページ

  • 内閣官房ホームページ https://corona.go.jp/jp
  • 厚生労働省ホームページ
     https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000164708_00001.html
  • 外務省海外安全ホームページ https://www.anzen.mofa.go.jp/
  • たびレジ・在留届 https://www.ezairyu.mofa.go.jp/
  • 青森県ホームページ 
     https://www.pref.aomori.lg.jp/welfare/health/wuhan-novel-coronavirus2020.html
  • 弘前大学 弘前大学COI研究推進機構 弘前大学 研究・イノベーション推進機構 弘前大学被ばく医療連携推進機構 弘前大学 地域創生本部 弘前大学出版会 弘前大学男女共同参画推進室 弘前大学資料館 弘前大学 ボランティアセンター 弘前大学 教員免許状更新講習 弘前大学 アグリ・ライフ・グリーン分野における地域の特性・資源を活かしたイノベーション創出・人材育成事業 弘前大学 キャンパスツアー 弘前大学新入生大勧誘会 2020
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