新型コロナウイルス感染症(COVID-19)対応について

新型コロナウィルス感染症(COVID-19)への対応について(1月18日更新)

弘前大学の新型コロナウイルス感染症への対応に関する最新情報については、本学ホームページを定期的に確認してください。
大学から付与されているメールアドレス(HiroinID)へのメールでもお知らせしますので,1日1回必ず確認してください。

在学生、教職員のみなさんは、少しでも発熱等の風邪症状が見られるときや体調に不安があるときは、大学を休むこととし、外出を控えて自宅で健康観察を行ってください。


※新着情報※

1月18日 「体調管理と登校・出勤の基準について」「国内移動について」国内特定地域を追加しました
1月15日 「100円昼食・夕食の実施について更新しました
1月8日 「こんなとき、どうする?【対応早見表】を掲載しました
1月8日 「体調管理と登校・出勤の基準について」同居者が濃厚接触者になった場合の対応を追加しました


■英語版はこちら Follow this link for information in English
Statements About The 2019 Novel Coronavirus(As of January 12th,2021)


学長メッセージ

 これまでのメッセージはこちら

新型コロナウイルス感染者発生時の行動計画(令和2年9月29日掲載)

詳細はこちら


以下の項目について、最新の情報にリンクしています。※括弧内は更新日

在学生のみなさんへ

【重要】冬季休業後の授業等の実施について(12/21掲載)

授業について

 → 授業の実施について(4/24掲載 随時更新
 → 授業日程の変更について(8/7掲載)

学生生活について

 → 経済的な困窮への経済支援(授業料・奨学金制度)(3/27掲載 11/11更新)
 → 就職支援について(3/27掲載 12/21更新)
 → 課外活動について(3/27掲載 12/21更新)
 → こころの健康について(4/13掲載 5/22更新)
 → 100円昼食・夕食の実施について(11/19掲載 1/15更新
 → 弘前大学学生生活調査(臨時)の結果について(7/17掲載 9/29更新)

守ってほしいこと(規制・要請)

 → 体調変化と登校の基準(4/17掲載 1/18更新
 → 飲酒、外食、アルバイトの制限について(4/15掲載 10/19更新)
 → 国内移動について(4/15掲載 1/18更新
 → 海外渡航の禁止について(3/27掲載)

啓発資料

 → 新型コロナウイルス感染症感染拡大防止のためのリーフレット(4/10掲載 9/29更新)

問い合わせ/報告先

関連情報ホームページ

教職員のみなさんへ

【重要】冬季休業後の授業等の実施について(12/21掲載)

守ってほしいこと(規制・要請)

 → 体調変化と出勤の基準(4/17掲載 1/18更新
 → 飲酒、外食、アルバイトの制限について(4/15掲載 10/19更新)
 → 国内移動について(4/15掲載 1/18更新
 → 海外渡航の禁止について(3/27掲載)

手続き等

 → 出勤が困難である場合の休暇の取り扱いについて(3/13掲載)

授業について

 → 授業の実施について(4/24掲載 随時更新
 → 授業日程の変更について(8/7掲載)

学生生活について(参考)

 → 経済的な困窮への経済支援(授業料・奨学金制度)(3/27掲載 11/11更新)
 → 就職支援について(3/27掲載 12/21更新)
 → 課外活動について(3/27掲載 12/21更新)
 → こころの健康について(4/13掲載 5/22更新)
 → 100円昼食・夕食の実施について(11/19掲載 1/15更新
 → 弘前大学学生生活調査(臨時)の結果について(7/17掲載 9/29更新)

問い合わせ/報告先

関連情報ホームページ

各学部・施設より

 → 附属図書館利用について(3/27掲載 随時更新中

 → ボランティアセンターについて(6/25掲載 11/9更新)

これまでの通知

 → これまでの通知等はこちら


授業について

授業の実施について(令和2年4月24日掲載 随時更新)

◇授業に関する最新の情報は下記のサイトよりご確認ください。

メディア授業@弘大
 → https://home.hirosaki-u.ac.jp/on-line/

授業日程の変更について(令和2年8月7日掲載)

令和2年度授業日程について,総合文化祭の中止,総合型選抜入試日程の確定及び大学共通テスト(第2日程)実施の決定等に伴い,変更しました。

授業日程の詳細については2020年度授業日程【令和2年8月4日変更】を確認してください。
 

学生生活について

経済的な困窮への支援(授業料・奨学金制度)(令和2年3月27日掲載 11月11日更新)

弘前大学生活支援奨学金-卒業後の返還も可能です-(令和2年4月28日掲載 6月12日更新)

ポスター


 本学では,学生が経済的困難を理由に就学を断念する事態を回避するための経済支援事業として,「弘前大学生活支援奨学金」により生活に困窮する学生に対し10万円(貸与回数1回)を上限とする奨学金の無利子貸与を実施していたところですが,この度の新型コロナウイルスに関する状況の長期化や,メディア授業開始に伴う必要機器・教材の購入等の大型出費にも対応できるよう,貸付上限額・貸付回数の制限撤廃や,手続きの大幅な簡素化による奨学金振込までの期間短縮など,事業内容を強化し学生へのより一層の支援をすることとしました。

 現在、政府からの給付金など、様々な経済支援制度がありますが、それでも十分ではないという学生もいると思われます。コロナに伴う経済的な困窮が原因となって、学業の継続を諦めざるを得なくなるという悲しい事態だけは何としても避けたいというのが大学としての考えです。この上限なしの貸与制度は、こうしたことを考えて実施しているものです。貸与ですからいずれ返してもらわなくてはなりませんが、だからといって躊躇せず、何しろ今は学業を継続することを最優先に考え、必要な学生は貸与を受けてもらいたいと思います。なお大学では、今後、免除することについても検討していきます。

【事業概要】

  • 支援対象:弘前大学生(科目等履修生・研究生を除く)※最終学年の学生、留学生も対象です
  • 貸与額:必要額を支援します
  • 利息等:無利子
  • 限度回数:制限を設けません。 必要の都度相談ください。
  • 返還期限:なお在学中の返還になっていますが、困難な理由がある場合には、卒業後の返還も認めます。※今後状況に応じて、免除することを検討しています。
  • 返還方法:一括または月賦(繰上げ返済も可能)
  • その他:手続きの簡略化や,迅速な審査により奨学金振込までの期間が短縮されました。
  • 申込方法:電話が混雑する恐れがありますので,下記問合せ先Mailアドレスにご連絡ください。担当者からの説明と貸与願様式を送付連絡いたします。
  • 提出先:学務部学生課経済支援担当 (窓口提出または郵送にて)


問合せ先
学務部学生課生活支援グループ
〒036-8224 青森県弘前市文京町1
seikatsu-emg@hirosaki-u.ac.jp

家計が急変した家庭の学生に対する給付型奨学金及び授業料免除について(令和2年6月3日掲載 9月25日更新)

詳細はこちら(入学料・授業料免除等のページ)からご確認ください。

新型コロナウイルス感染症対応休業支援金・給付金について(令和2年8月17日掲載 11月11日更新)

 新型コロナウイルス感染症の影響によりアルバイト休業の際等に「新型コロナウイルス感染症対応休業支援金・給付金」が受けられる支援制度が創設されました。
 該当する可能性がある学生は、以下のリンク先(厚生労働省ホームページ)を確認し、申請を検討下さい。

令和2年11月11日更新
・対象期間と申請期限が延長されています。
・オンライン申請受付が開始されました。
・一部要件緩和により再申請が可能となりました。

アルバイト学生の中にも、再申請の可能なケースに該当するかもしれませんので、ご確認ください。

(手続きの流れ)
https://www.mhlw.go.jp/content/11600000/000676013.pdf

(主な内容)
https://www.mhlw.go.jp/content/11600000/000646900.pdf

(詳細)
https://www.mhlw.go.jp/stf/kyugyoshienkin.html

(対象となる休業についてのリーフレット)
https://www.mhlw.go.jp/content/11600000/000689991.pdf

(Q&A)
https://www.mhlw.go.jp/stf/kyugyoshienkin.html#Q&A

(問い合わせ先)
厚生労働省新型コロナウイルス感染症対応休業支援金給付金コールセンター
電話 0120-221-276
(月~金 8:30~20:00/土日祝 8:30~17:15)

国民年金保険料の「学生納付特例制度」のお知らせ(令和2年8月18日掲載)

20歳以上の方は、原則として毎月、国民年金保険料を納めることが義務となっていますが、学生本人の前年の所得額が一定基準以下の場合は、申請により在学中の保険料の納付が猶予される「学生納付特例制度」があります。
なお、前年の所得額が一定額を超える場合でも、令和2年2月以降に新型コロナウイルス感染症の影響によりアルバイト等の収入が減少し、保険料の納付が困難な場合は、令和2年2月以降の収入(見込み額)により、臨時特例措置として「学生納付特例」の手続きができます。

 以下のリンク先(日本年金機構ホームページ)で詳細を確認の上、該当する方は「学生納付特例」を申請してください。
 https://www.nenkin.go.jp/tokusetsu/gakusei.html

 申請書の提出先:市役所の国民年金担当窓口、または年金事務所

 問い合わせ先:ねんきん加入者ダイヤル(0570-003-004)

その他奨学制度について(令和2年5月1日掲載)

文部科学省より、経済的な理由で就学が困難な学生等の利活用可能な支援制度の情報提供がありましたのでお知らせします。
各自,自分の状況と照らし申請するなど有効に活用してください。

◆詳細はこちら

対象学生 窓口
文京キャンパスの学生 学務部学生課
生活支援グループ奨学金担当 (TEL:0172-39-3135)
医学部医学科1年生
医学部保健学科1年生
医学部心理支援科学科1年生
学務部学生課
生活支援グループ奨学金担当 (TEL:0172-39-3135)
医学部医学科2年以上・医学研究科学生 医学研究科学務グループ
医学部保健学科2年以上・
保健学研究科学生
保健学研究科学務グループ

就職支援について(令和2年3月27日掲載 12月21日更新)

弘前大学教育推進機構キャリアセンターでは,新型コロナウィルス感染拡大防止のため,メディア授業の期間については,就職相談を対面形式からWeb形式のみとさせていただきます。
TwitterやLINEでもお知らせしておりますので,そちらもご確認ください。
ご不便をおかけいたしますが,何卒ご理解とご協力のほどよろしくお願いいたします。

教育推進機構キャリアセンター
TEL:0172-39-3129
Mail:scc@hirosaki-u.ac.jp



【就職活動中の弘前大学生のみなさんへ】
国内移動について」に従い,活動してください。

【企業・団体のみなさまへ】
新型コロナウイルス感染症の対応について(通知)

課外活動について(令和2年3月27日掲載 12月21日更新)

課外活動の許可制について(令和2年3月27日掲載 12月21日更新 )

今年度、課外活動を開始したい団体は、以下のとおり、活動再開に向けて進めますので、遺漏なきようご注意ください。
なお、新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から、活動を制限しますので、予めご承知下さい。
今後、各手順の実施にあってはホームページで公表します。

【手順1】
例年実施している各クラブ・サークル団体の勧誘活動が中止していることから、今年度は大学のホームページ等を活用した勧誘活動を行う

【手順2】
手順1の勧誘活動終了後、令和2年度に活動する部員が決定した団体は、大学に「課外活動団体継続(結成)届」を提出する。

【手順3】
今年度、活動を開始したい場合は、手順2の「課外活動団体継続(結成)届」と一緒に、新型コロナウイルス感染症拡大防止策(密閉、密集、密接等)を理解し、十分な対策を講じた詳細な活動内容を記入した「課外活動団体活動申請書」を大学に提出する。

【手順4】
大学は、上記「課外活動団体活動申請書」を受け取った時は、新型コロナウイルス感染症拡大防止対策を講じた活動であるかどうかを精査し、十分であると認められる場合は「課外活動団体活動許可書」を交付する。
「課外活動団体活動許可書」の交付を受けた活動団体は、「課外活動団体活動申請書」に記載した対策を厳守して活動を行うことができる。


なお、「課外活動団体活動申請書」に記載した対策を講じずに活動したことが判明した場合は、その後の活動を取り消すことがあります。

本件担当
学務部学生課学生支援グループ
℡ 0172-39-3113,3107

こころの健康について(令和2年4月13日掲載 5月22日更新)

「新型コロナウイルス:こころの健康について」を掲載しました。

保健管理センターホームページ
第1号  ■第2号

100円昼食・夕食の実施について(令和2年11月19日掲載 令和3年1月15日更新)

弘前大学では、新型コロナウイルス感染症の影響で経済的に困窮する学生の食生活支援と栄養面でのサポートを目的に、「100円昼食・夕食」を期間限定で販売します。さらに、一部は地元の弁当販売業者を利用し、地域事業の活性化も目的としております。

1月19日(火)から、100円昼食・夕食を再開します!
詳細はこちら
※キャンパス毎に実施内容や利用方法が異なりますのでご確認ください。

弘前大学学生生活調査(臨時)の結果について(令和2年7月17日掲載 9月29日更新)

弘前大学学生生活調査(臨時:9月)(令和2年9月29日掲載)

弘前大学学生生活調査(臨時)結果

本調査について
本調査は,今年6月に行ったアンケートに基づき,その後の経済状況の変化の有無にポイントを絞って調査し,引き続き本学の支援のあり方の参考とすることを目的として実施しました。

調査の概要

  • 調査期間 : 2020年9月4日(金)~9月13日(日)
  • 調査方法 : ウェブ入力方式(全学生に対しメールにて協力依頼)
  • 有効回答者数 : 1,686名(回答率:24.8%)
弘前大学学生生活調査(臨時:6月)(令和2年7月17日掲載)

弘前大学学生生活調査(臨時)結果 自由記述概要

本調査について
本調査は、コロナ禍の状況下で学生の皆さんがどのような悩みや不安を抱えているかを調査し、大学としての支援のあり方、とくにメンタル面における支援のあり方を具体的に検討することを目的として実施しました。

調査の概要

  • 調査期間 : 2020年6月8日(月)~6月13日(土)
  • 調査方法 : ウェブ入力方式(全学生に対しメールにて協力依頼)
  • 有効回答者数 : 2,064名(回答率:30.3%)

行動制限緩和前のアンケートであるため、一部現状とそぐわない点や、大学としてすでに実施中の支援もありますが、今後の支援の方向性を探るものとして貴重な資料となりました。これらを参考にして、新たな支援策の検討についても行っています。
ご協力いただいた学生の皆さん、ありがとうございました。

守ってほしいこと(規制・要請)

体調変化と登校・出勤の基準(令和2年4月17日掲載 令和3年1月18日更新)

新型コロナウイルス感染症感染拡大に伴い、「同居者が濃厚接触者(疑いを含む)になった場合」の対応を追加します。
※詳しくは以下のお知らせPDF、又は以下の文章中の6番をご参照ください

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)への対応について【第5版】(お知らせ)
新型コロナウイルス感染症についてのQ&A 12/25掲載
こんなとき、どうする?【対応早見表】 1/8掲載

国内特定地域移動届
国内特定地域移動チェックシート
経過観察日誌

■体調変化と登校・出勤の基準 フロー図(画像クリックでPDF表示)1/8更新

フロー図

  1. 日頃から丁寧な手洗い・咳エチケット(マスク着用)等基本的な感染対策を心掛けてください。
    厚生労働省が推奨する「新型コロナウイルス接触確認アプリ COCOA」を利用してください。
  2. 毎日朝晩に検温し,体調管理を行ってください。また,その内容を経過観察日誌に記載してください。必要に応じて「経過観察日誌」の提出を求めることがあります。
    初期症状では風邪と区別ができません。風邪症状があった場合には登校・出勤を控えてください。

    学生のみなさんは,毎日朝晩の検温のほか,自身の行動を「行動記録票」に記録してください。(9/15追記)

  3. 新型コロナウイルス感染症に感染した場合は,法律に基づき,登校・出勤禁止になります。
    学生は所属学部等教(学)務担当,職員は所属部局等総務担当に報告し,登校・出勤せず,保健所・医療機関等の指示に従ってください。
    また,退院・療養が完了した場合は,学生は所属学部教(学)務担当,職員は所属部局等総務担当に報告してください。退院・療養完了の翌日から原則1週間は登校・出勤を自粛してください。
  4. 以下に該当した場合は,本学の基準により,登校・出勤禁止になります。
    学生は所属学部等教(学)務担当,職員は所属部局等総務担当に報告し,以下の期間は登校・出勤せず自宅待機し,1 日2回(朝・晩)検温を行い,健康状態を確認してください。

    (1)過去14日以内に海外より入国された渡航歴がある場合
       →日本に入国した日の翌日を起算日として14日間

    (2)保健所又は本学が調査を行った結果,濃厚接触者とされた場合
       →感染者と最終接触した日の翌日を起算日として14日間

  5. 発熱(37.5℃以上)や呼吸器・上気道症状等が認められた場合は,本学の基準により,登校・出勤禁止になります。
    学生は所属学部等教(学)務担当,職員は所属部局等総務担当に報告し,登校・出勤をせず自宅待機してください。
    自宅待機し,1 日2回(朝・晩)検温を行い,健康状態を確認した結果,解熱後72時間以上経過し,症状が改善傾向となるまでは登校・出勤しないでください。

  6. (1/8追記)同居する方が、保健所からの連絡に基づき、濃厚接触者(疑いを含む)としてPCR検査等を受けることになった場合は、学生は所属学部教(学)務担当に、職員は所属部局の総務担当に報告してください。
    その後、保健管理センターより対応の連絡があります(附属病院職員は除く)。
    濃厚接触者(疑いを含む)の検査結果が判明するまでは登校・出勤を自粛してください。
    「同居者」について、家族以外も含みますが、学生寮は除きます。

  7. 国内特定地域(※)へ移動する学生・職員は「国内特定地域移動届」により、学生は“所属部局等教(学)務担当”、職員は“所属部局等総務担当”に届け出てください。
    国内特定地域へ移動する学生・職員は、移動時において、本学が指定する感染防止対策(「国内特定地域移動届」に記載)を守ってください。

    国内特定地域への移動・感染防止対策の遵守の状況について、自宅に戻った日の翌日から起算して3日以内に保健管理センターに「国内特定地域移動チェックシート」により提出してください。
    自宅に戻った日の翌日から起算して14日間は「
    経過観察日誌」により経過観察を行い、その結果を保健管理センターに提出してください。

    大学が指定する感染防止対策を遵守できなかった場合は、その内容によって経過観察期間の登校・出勤を禁止することがあります。

    本町地区については、各組織で定める別途の対応となります。

    ※「国内特定地域」の弘前大学の現在の取扱基準は以下の14都道府県です。(1/18時点の取扱基準)
    北海道・東京都・埼玉県・千葉県・神奈川県・愛知県・大阪府・京都府・兵庫県・奈良県・福岡県・沖縄県・栃木県・岐阜県(1/18追加)

  8. 新型コロナウイルス感染症患者と接触したなど,心当たりがあり,最寄りの保健所に相談した場合,学生は所属部局等教(学)務担当,職員は所属部局等総務担当にその状況を報告してください。

  9. 「4」「5」「6」で,登校・出勤禁止となった場合は,解除にあたり,以下の時点までの内容を記載した「経過観察日誌」を保健管理センターにその日の午前10時までに提出し,確認を受けてください。確認を受け,保健管理センターから連絡があるまでは登校・出勤しないでください。
    なお,附属病院職員は除きます。

    海外渡航・濃厚接触者・国内特定地域移動で指定する感染防止対策が守れなかった者:自宅待機14日目の朝の検温実施時点
    発熱症状:1 日2回(朝・晩)の検温結果で発熱(37.5℃以上)ではないことが6回継続し,症状が改善傾向となった日の翌日の朝の検温実施時点
    (注)上記の日が土日休日の場合,直後の平日としてください。

  10. ①または②に該当する方は,最寄りの保健所に連絡して指示に従い,その状況を学生は所属学部等教(学)務担当,職員は所属部局等総務担当に報告してください。

     ①息苦しさ,強いだるさ,高熱等の症状がある

     ②発熱,咳などの比較的軽い風邪症状が続く

    *4日以上続けば必ず相談

    *強い症状と思えばすぐ相談

    *高齢者や基礎疾患等のある方は症状あれば相談を

    【青森県に在住の場合】
     ○かかりつけ医がいる場合
     ・かかりつけ医等に電話相談してください。
     ・かかりつけ医等,相談先の医療機関が

        対応可能の場合:指定された時間に受診
        対応不可の場合:他の診療・検査医療機関を案内

     ○かかりつけ医がいない場合
     ・県コールセンター(新型コロナウイルス感染症コールセンター)に電話相談してください。
        0120-123-801 フリーダイヤル,24時間受付(土日・祝日含む)

     ○新型コロナウイルス感染症患者と接触したなど,心当たりがある場合
     ・受診・相談センター(保健所)
      弘前保健所:0172-33-8521
      青森市保健所:017-765-5280
      五所川原保健所:0173-34-2108
      (受付時間:8:30~17:00(土・日・祝日を除く))
     
     ○それ以外の個別に受診の必要があると感じた場合でも,必ず事前に病院に電話連絡した上で受診してください。

    【青森県以外に在住の場合】
     ○在住する都道府県の指示に従ってください。

  11. 新型コロナウイルス感染症に関して,本学に連絡があった事項は,感染拡大防止を目的として必要最低限の範囲の本学内において共有します。

  12. 新型コロナウイルス感染症の流行状況等は日々変化しますので,本学の対応も日々変更する可能性があります。ホームページを確認し,最新情報に十分注意してください。

問合せ先
学務部学生課保健管理グループ
0172-39-3118/3128
jm3118@hirosaki-u.ac.jp
jm3128@hirosaki-u.ac.jp

飲酒、外食、アルバイトの制限について(令和2年4月15日掲載 10月19日更新)

※アルバイトの制限について更新しました(10/19更新)※
※本日から当面の間,主にアルコールを提供する飲食店でのアルバイトは控えてください。
 職種に限らず,アルバイト先での感染防止対策を十分行っているかを確認するとともに
 手指衛生やマスク着用の徹底などに注意してください。 ※

1.外食時の注意点【対象:本町地区教職員】(6月9日更新)
  • 6人以上での会食は控える。
  • 食事に伴う飲酒は許可するが、接待を伴う飲食店・ライブハウス・カラオケ店等への出入りや飲酒は控える。
  • 長時間の飲酒は控える。
2.学生のアルバイト(10月19日更新)

本日から当面の間,主にアルコールを提供する飲食店でのアルバイトは控えてください。
職種に限らず,アルバイト先での感染防止対策を十分行っているかを確認するとともに、手指衛生やマスク着用の徹底などに注意してください。

学部等による独自の指示や注意喚起があればそれにしたがってください。(医学科保健学科心理支援科学科

(4/17追記 4/28更新)※生活に支障が出る学生に対して、貸し付けを実施しています。詳しくはこちらからご確認ください。


なお、こうしたケースについては、感染のリスクが高くなるおそれがあることを念頭に、行動制限が解除されたからといって油断することなく、例えば、飲酒にあってはできるだけ短時間で切り上げる、会話の際には口に手をかざす、大きな声を出さない、アルバイトにあっては適宜マスクを着用する、三密を避けることができそうにないような環境のお店については控えるなど、感染予防の観点から十分に注意するようにしてください。

国内移動について(令和2年4月15日掲載 1月18日更新)

文京町地区(被ばく医療総合研究所を含む) 教職員・学生

国内の移動に関しては、最近の首都圏等における感染の拡大状況を踏まえ、8月1日より、下記のとおりの取り扱いとすることにしました。

①国内特定地域(※)に移動する際には事前の届け出を行う
②移動・滞在中には、「国内特定地域移動届」に示す感染防止対策を守ること
③自宅に戻ったら、チェックシートで報告するとともに、14日間は体温等の経過観察を行い提出する。

※「国内特定地域」の弘前大学の現在の取扱基準は以下の14都道府県です。(1/18時点の取扱基準)
北海道・東京都・埼玉県・千葉県・神奈川県・愛知県・大阪府・京都府・兵庫県・奈良県・福岡県・沖縄県・栃木県・岐阜県(1/18追加)

【国内特定地域へ移動する場合の対応】
国内特定地域(※)へ移動する学生・職員は「国内特定地域移動届」により、学生は“所属部局等教(学)務担当”、職員は“所属部局等総務担当”に届け出てください。
国内特定地域へ移動する学生・職員は、移動時において、下記の本学が指定する「感染防止対策」を守ってください。

国内特定地域への移動・感染防止対策の遵守の状況について、自宅に戻った日の翌日から起算して3日以内に保健管理センターに「国内特定地域移動チェックシート」により提出してください。
自宅に戻った日の翌日から起算して14日間は「経過観察日誌」により経過観察を行い、その結果を保健管理センターに提出してください。
また、その14日間は自宅以外では必ずマスクをしてください。

大学が指定する感染防止対策を遵守できなかった場合は、その内容によって経過観察期間の登校・出勤を禁止することがあります。

本町地区については、各組織で定める別途の対応となります。

【国内特定地域に移動中の感染防止対策】
国内特定地域への移動中は、以下の感染防止対策を必ず行ってください。
移動中の状況によっては、保健管理センターが個別に対応することがあります。

控えてほしいこと
☆滞在先(自宅・ホテル等)以外での複数人での会食(特に飲酒目的)
☆カラオケや濃厚接触のある感染リスクの高い施設の利用
☆娯楽目的の室内イベント(コンサート、演劇、映画など)に参加
☆感染対策のされていない博物館、美術館等の催し物に行くこと
☆混雑した閉鎖空間で長時間のショッピングなど

守ってほしいこと
☆公共交通機関での移動中及び不特定多数の人がいる場でのマスクの着用
☆家族以外との会話でのマスクの着用
☆手洗い等を頻繁に行うこと
☆可能な範囲で、他人と物品を共有しないこと

【登校・出勤禁止になった場合の解除要件】

解除にあたり,自宅待機14日目の朝の検温実施時点までの内容を記載した「経過観察日誌」を保健管理センターにその日の午前10時までに提出し,確認を受けてください。確認を受け,保健管理センターから連絡があるまでは登校・出勤しないでください。
なお,附属病院職員は除きます。

(注)上記の日が土日休日の場合,直後の平日としてください。

登校・出勤を禁止となった際に病院を受診する場合は,基本的には最寄りの保健所に電話し,指示に従ってください。

本町地区(被ばく医療総合研究所を除く) 教職員・学生

本町地区教職員(被ばく医療総合研究所を除く)、医学部学生については引き続き次の対応の遵守をお願いします。

■附属病院内の対応の最新情報はこちらから【学内限定】(医学部附属病院ホームページ)
 ※医学研究科教職員の対応は附属病院内の対応に準じます。
■医学部医学科学生の対応の最新情報はこちらから(医学部医学科ホームページ)
■医学部保健学科学生の対応の最新情報はこちらから(医学部保健学科ホームページ)
■医学部心理支援科学科学生の対応の最新情報はこちらから(医学部心理支援科学科ホームページ)

海外渡航の禁止について(令和2年3月27日掲載)

当面の間,禁止します。

外務省海外安全ホームぺージ
国際連携本部新型コロナウイルス関連ページ

啓発資料

新型コロナウイルス感染症感染拡大防止のためのリーフレット(令和2年9月29日掲載)

リーフレット

新型コロナウイルス感染症感染拡大防止のためのリーフレット(令和2年4月10日掲載)

コロナリーフレット1
コロナリーフレット2
学生用

手続き等(教職員)

【教職員】出勤が困難である場合の休暇の取り扱いについて【人事課から】(令和2年3月13日掲載)

新型コロナウイルス感染症拡大防止において出勤することが著しく困難であると認められる場合の休暇の取り扱いについて(通知)

 新型コロナウイルス感染症対策の基本方針(令和2年2月25日新型コロナウイルス感染症対策本部決定)及び令和2年2月27日の新型コロナウイルス感染症対策本部において内閣総理大臣から出された小学校,中学校,高等学校,特別支援学校の臨時休業の要請等を踏まえ,出勤することが著しく困難であると認められる場合の休暇の取扱いについては,下記の事項に留意してください。

 当分の問,職員が次に掲げる場合に該当するときは,国立大学法人弘前大学職員就業規則第68条第1項第16号の休暇(契約職員にあっては,国立大学法人弘前大学契約職員就業規則第58条第1項第6号の休暇,パートタイム職員にあっては国立大学法人パートタイム職員就業規則第52条第1項第6号の休暇)に規定する出勤することが著しく困難であると認められる場合と取り扱って差し支えない。

  1.  新型コロナウイルス感染症を検疫法第三十四条の感染症の種類として指定する等の政令(令和2年政令第28号)第3条において準用する検疫法(昭和26年法律第201号)第16条第2項に規定する停留の対象となった場合
  2.  職員又はその親族に発熱等の風邪症状が見られることから,新型コロナウイルス感染症対策の基本方針(令和2年2月25日新型コロナウイルス感染症対策本部決定)等を踏まえ,勤務しないことがやむを得ないと認められる場合
  3.  新型コロナウイルス感染症対策に伴う小学校,中学校,高等学校,特別支援学校等の臨時休業その他の事情により,子の世話を行う職員が,当該世話を行うため勤務しないことがやむを得ないと認められる場合
  4.  海外渡航から帰国し,保健管理センターに健康調査問診票を提出した結果,自宅待機を勧められた場合

問合せ先
総務部人事課職員グループ(服務担当)
0172-39-3025

各学部・施設より

各学部等からも情報を発信しています。各学部、施設等のホームページ、メール連絡も併せて確認してください。

附属図書館利用について(令和2年3月27日掲載 随時更新中)

■附属図書館利用についての最新情報はこちら随時更新中

ボランティアセンターについて(令和2年6月25日掲載 11月9日更新)

ボランティアセンター開館


 弘前大学地域創生本部ボランティアセンターは新型コロナウイルス感染拡大防止のため,10月16日から休館しておりましたが,11月9日から制限を設けたうえで開館いたします。
 来室する学生は以下のことを厳守してください。また,メールや電話での対応が可能な場合は来室せず,下記連絡先までご連絡ください。

【来室する際の注意事項】

  1. 発熱・咳などの症状がある方,体調のすぐれない方は入室をご遠慮ください
  2. 入室の際は入り口前のアルコールで手指の消毒を必ず行ってください
  3. 入室は原則4名ずつになりますので,前の人の利用が終わるまでお待ちください
  4. 長時間の利用(打合せなど)は行うことができません。

ボランティアセンターではホームページを運用しております。ボランティア募集情報やボランティアセンター登録に必要な情報などは,ホームページをご覧ください。

本センターではオンラインボランティア等を募集しております。ホームページやSNSにて活動情報やボランティア募集情報をチェックし,皆さんの積極的な活動参加をお待ちしております。

◆弘前大学地域創生本部ボランティアセンターHP https://huvc.net/

◆SNSアカウント
 ・Instagram https://www.instagram.com/huvcaomori/
 ・Facebook https://www.facebook.com/HirosakiUniversityVolunteerCenter/

地域創生本部ボランティアセンター
TEL:0172-39-3268
MAIL:huvc@hirosaki-u.ac.jp

問い合わせ

(8:30~17:00,土・日・祝日は除く。)

学部・研究科 電話番号 / メールアドレス ホームページ
人文社会科学部・人文社会科学研究科 0172-39-3940
jm3940@hirosaki-u.ac.jp
HP
教育学部・教育学研究科 0172-39-3939
jm3939@hirosaki-u.ac.jp
HP
医学部医学科・医学研究科 0172-39-5204
jm5204@hirosaki-u.ac.jp
HP
医学部保健学科・保健学研究科 0172-39-5911
jm5911@hirosaki-u.ac.jp
HP
医学部心理支援科学科 0172-39-5911
jm5911@hirosaki-u.ac.jp
HP
理工学部・理工学研究科 0172-39-3930
jm3922@hirosaki-u.ac.jp
HP
農学生命科学部・農学生命科学研究科 0172-39-3752
jm3752@hirosaki-u.ac.jp
HP
地域社会研究科・地域共創科学研究科 0172-39-3960
jm3960@hirosaki-u.ac.jp
HP(地域社会研究科)
教養教育担当 0172-39-3106  
jm3106@hirosaki-u.ac.jp
保健管理センター 0172-39-3118/3128  
jm3118@hirosaki-u.ac.jp
jm3128@hirosaki-u.ac.jp
HP
附属図書館 0172-39-3162 
jm3162@hirosaki-u.ac.jp
HP

【保健所】
弘前保健所:0172-33-8521
青森市保健所:017-765-5280
五所川原保健所:0173-34-2108
(8:30~17:00,土・日・祝日は除く。)

【青森県新型コロナウイルス感染症コールセンター】
0120-123-801(24時間,土・日・祝日は除く。)

関連情報ホームページ

  • 内閣官房ホームページ https://corona.go.jp/jp
  • 厚生労働省ホームページ
     https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000164708_00001.html
  • 外務省海外安全ホームページ https://www.anzen.mofa.go.jp/
  • たびレジ・在留届 https://www.ezairyu.mofa.go.jp/
  • 青森県ホームページ 
     https://www.pref.aomori.lg.jp/welfare/health/wuhan-novel-coronavirus2020.html
  • 弘前大学 弘前大学COI研究推進機構 弘前大学 研究・イノベーション推進機構 弘前大学被ばく医療連携推進機構 弘前大学 地域創生本部 弘前大学出版会 弘前大学男女共同参画推進室 弘前大学資料館 弘前大学 ボランティアセンター 弘前大学 教員免許状更新講習 弘前大学 アグリ・ライフ・グリーン分野における地域の特性・資源を活かしたイノベーション創出・人材育成事業 弘前大学 キャンパスツアー 弘前大学新入生大勧誘会 2020
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